
年末に向けて片付けや、外での作業が増える時期は、足元の安全性にも目を向けたいところです。ワークマンの「ライザクト セーフティシューズ」が、見た目もかっこよく使いやすいと人気を集めています。
さっそくどんなアイテムか見ていきましょう!
ワークマンの「ライザクト セーフティシューズ」(2900円)は、作業時の足元を保護する目的で設計されたセーフティシューズです。つま先には鋼製先芯を備え、落下物などによる衝撃から足先を守る構造を採用しています。履き口には「エッグホールド設計」を取り入れ、足首まわりを包み込むようなフィット感に配慮。くるぶし部分を覆うミドルカット仕様で、足首まわりを保護したい場面にも対応します。
靴底は耐油底で、油分が付着しやすい作業環境を想定した設計。素材は合成皮革とゴム底を使用。カラーはオフホワイトとキャメルの2色展開です。なお、公式情報では「JIS規格対応の安全靴ではない」と明記されており、用途や作業内容に応じた選択が必要とされています。
|
|
|
|
購入した人からは、「価格・操作性・保護機能のすべてが高水準。バイク乗りに最適。セーフティシューズ特有の硬いつま先がシフト操作を助けてくれますし、くるぶしの保護やホールド感もしっかりしています」「履きやすく長時間歩いても疲れません。2足目です」「つま先も守られている上に、めちゃくちゃ履きやすく、価格が良心的なので、気軽に新調出来る」「オシャレで実用性高い!」「プライベートで履いてもかっこいい」「コスパ最高です」といった声が寄せられています。
ニューバランスの「CM996XV2」は、定番「996」シリーズに、初めてGORE-TEXを搭載したモデル。「996」のクラシックなシルエットはそのままに、現代的なテクノロジーを融合させた、雨の日にも心強いアイテムです。素材には、シンセティックスエードとメッシュを採用。ニューバランスらしいレガシーカラーで彩られており、どんな装いにもなじみやすく、ファッションの幅を広げてくれます。
優れた防水性と透湿性により、突然の雨にも対応可能で、長時間の歩行でもシューズ内をドライに保ちます。ミッドソールには、クッション性と安定性を両立したC-CAP構造を採用。さらに、PUインソールとの2層構造により、長時間の歩行でも足への負担を和らげ、快適な履き心地を提供します。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
Copyright(C) 2026 ITmedia Inc. 記事・写真の無断転載を禁じます。
掲載情報の著作権は提供元企業に帰属します。