
【写真】ドラマ『ヤンドク!』第2話より
本作は、ヤンキーとして荒くれていた田上湖音波(橋本)が、親友の事故死をきっかけに猛勉強を経て脳神経外科医となり、医療現場に新しい風を吹き込んでいく痛快医療エンターテインメント作品。
ある日、湖音波は看護師の鈴木(宮世琉弥)に「中田先生、結婚して子どももいるって言ってたっすよね?」と質問。鈴木は「それが、8歳の娘さんの親権、弁護士の奥さんが持ってるみたいで、中田先生は月に2回しか会えないそうです」と答えた。
中田は娘と二人で会っていた。中田が娘に誕生日に欲しいものを尋ねると、娘は「パパの手料理かな」と笑った。中田が「料理なんて作ったことないよ」と苦笑すると、娘は「だから言ってるの。パパ、一緒に住んでる頃より痩せたし、食生活から見直した方がいいよ」とアドバイス。中田は「はい、わかりました」と笑顔を見せ、娘は「自分で手料理作って練習しておいしいの作れるようになったらこころに食べさせて」とねだった。
中田は「わかった。約束する」と約束。娘は書類を書いてくれと言い「ママが言ってた。口約束ほど危うい契約はないって」と口にし、中田はメールをして証拠を残すことを約束した。
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中田の“パパの顔”に、視聴者からは「中田先生のパパぶりたまらない」「パパ顔中田先生ありがとうございます」「需要しかない」「中田先生パパの顔は全然違う」「メロメロ」「メロい」「娘には昔の優しい笑顔」などの反響が集まっている。
