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2026年01月26日 05:01 日刊スポーツ
阪神のドラフト3位の岡城快生外野手(22=筑波大)が、大学の担当教授に恩返しする。
知的発達障害児へのベースボール型スポーツの興味を引き出すプログラムを考えることをテーマにした卒論発表で、24日は筑波大へ。久しぶりに戻った大学で「ゼミの担当教授の方が京都出身で、ゴリゴリの阪神ファン。本当にすごく応援していただいているんで、頑張っていきたい」と感じた熱気を力にする。
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