
寒い時期には、体を芯から温める鍋料理を食べるという人も多いのではないでしょうか。ミツカンではさまざまな味の鍋を楽しめる「鍋の素」を販売しており、おいしい鍋を手軽に作ることができます。
ねとらぼでは、アンケートサイト「ボイスノート」の協力のもと、北海道・東北地方在住の男女を対象に「ミツカンの鍋の素で絶対うまいのはどれ?」というテーマでアンケートを実施しました。
北海道・東北地方に住む人から「絶対うまい」と支持を集めた「ミツカンの鍋の素」は、どの商品だったのでしょうか。ランキングを見ていきましょう。
第2位は、得票率は8.7%で「〆まで美味しい キムチ鍋つゆ」でした。キムチ鍋つゆは、コクがある味わいなので、お鍋はもちろん、〆までおいしく食べられる鍋つゆシリーズです。
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ごま油と鶏油で炒めたニンニクと韓国産唐辛子に、コチュジャン・ラージャン(熟成唐辛子)を加えて仕上げられています。〆に中華麺を入れてキムチラーメンとして食べるという人も多いのではないでしょうか。
第1位は、得票率は9.3%で「〆まで美味しい 北海道産ほたてと蛤の貝だし鍋つゆ」でした。北海道産ほたてと蛤の貝だし鍋つゆは、北海道産ほたてのダシとハマグリのエキスを使用した、貝の奥深いうまみが特徴の鍋つゆです。
そのまま鍋として食べるのはもちろん、牛乳をちょい足しした「クラムチャウダー風鍋」、にんにくをちょい足しした「ボンゴレ風鍋」などの味変も楽しめます。アレンジすることでさまざまな味わいを楽しめるのも人気を得た理由のひとつかもしれませんね。
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