「安くて、軽くて、あたたかい」 ワークマンの“1900円防寒ジャケット”が高評価 「自転車でも風も通さずいい感じ」「着ていて疲れません」

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2026年01月29日 13:30  ねとらぼ

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(画像:ねとらぼ)

 ワークマンから販売されている「ディアライトウォームジャケット」が、軽くて柔らかいので着ていて疲れることがなく、それでいてしっかりと暖かく自転車に乗っている時でも風を通さないのに安価だと高評価を集めています。


【画像】ワークマンの“1900円防寒ジャケット”


 本記事では、「ディアライトウォームジャケット」について紹介します。


「ディアライトウォームジャケット」とは?

 ワークマンの「ディアライトウォームジャケット」は、目を惹くバイカラーと、ぽってりとしたシルエットが魅力の高機能アウター。雨の日にも安心な耐水圧10,000mmのDiALiGHT素材を使用し、さらに透湿性にも優れているので蒸れにくく快適です。袖口は内側にゴムを配したデザインで、冷気を防ぎながら見た目もすっきり。タブレットも入る大容量ファスナーポケットや、便利な内ポケットを装備しているのも使い勝手のいいポイントです。また、視認性を高める反射材付きで、機能性とデザイン性を両立。カラーは4種類で、ベージュ・ダークカーキが4900円、イエローネイビー・レッドネイビーが1900円で販売されています。


 購入者からは、「いつも通勤で使用しています。とても暖かくて、重宝しています」「つくりもしっかりしてて暖かいし、見た目もカッコいい」「自転車通勤用に購入しました。風も通さずいい感じです」「まるっとしたシルエットがかわいいです。軽くて柔らかいので着ていて疲れません。控えめに言って最高です」「安くて、軽くて、あたたかい」といった声が寄せられています。


保温性のよさを重視するならTHE NORTH FACEがおすすめ!

 ザ・ノース・フェイスの「EX ビレイヤーパーカ(ユニセックス)」は、冬のクライミングのビレイ時など、停滞時の保温性を重視したダウンジャケット。表地には防風性のあるGORE-TEX WINDSTOPPER 2層素材を採用しています。表地はバッフルの角にダーツを入れて立体感を出す構造で、裏地は仕切り部分にタックを入れることでコールドスポットを軽減。中わたはWR CLEANDOWN PRO(ダウン90%、フェザー10%)で、はっ水加工を施したプロダウンを封入しています。また両サイドのファスナー付ポケットに加え、内側にもメッシュポケットやファスナー付ポケットを完備。公式サイトでは税込7万7000円で販売されています。



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