限定公開( 3 )

『サメにゃん』をはじめとする猫のイラスト作品『mofusand(モフサンド)』作者であるぢゅのさんが3月9日にX(Twitter)を更新。投稿した猫たちのイラストがSNSを中心に物議を醸しています。投稿は記事執筆時点で301万件表示を超えています。
ぢゅのさんは3月9日、「#サンキューの日」というハッシュタグと「主さんいつもありがとう」という文言を添えて、1枚のイラストを投稿。
イラストには茶トラとサバトラが描かれ、背景には「エッホエッホ」という文字が添えられています。茶トラはげっ歯類らしいものを、サバトラは小鳥のようなものをくわえて走ってくる様子が描かれています。絵は三場面構成となっており、一番下の場面では、2匹がくわえてきたげっ歯類らしいものや小鳥のようなものに前足を添え、手前に差し出すような様子がみられます。これらが生き物なのか、おもちゃやぬいぐるみを表現したものなのかは、イラストからは判別が難しい状況です。
この投稿にSNSではさまざまな意見が寄せられており「ドン引きです」「これはアカン」「え?どういう意図で描かれたものですか??」「ぬいぐるみと言って」「小鳥が大切な家族の私にとって本当に哀しい」「サメにゃん好きだったのに残念感すごい」「ハムスター飼ってた身からすると猫好きでもこれはかなしい」「コレは鳥飼いにとって胸がギュッとなる」「おもちゃだと言ってほしい」「さすがにちょっと酷すぎる」「全く笑えません」などの意見が噴出。
|
|
|
|
一方で「嫌ならそっ閉じすることこそマナー」「描くな! って気持ちも分かるがこれが猫なんよ」「何等かの説明があればよかったかも」「どう考えても話が飛躍しすぎ」「うちのコもコレやってました」「これがネコの姿」などの意見も寄せられています。
|
|
|
|
|
|
|
|
Copyright(C) 2026 ITmedia Inc. 記事・写真の無断転載を禁じます。
掲載情報の著作権は提供元企業に帰属します。

ミッキーらのリアクションに反響(写真:ねとらぼ)15

AI時代、Appleは再び原点に回帰?(写真:ITmedia PC USER)23