
<WBC:ドミニカ共和国−韓国>◇準々決勝◇13日(日本時間14日)◇ローンデポパーク
優勝候補に挙がるドミニカ共和国が、準々決勝で韓国投手陣を粉砕し、序盤から大量リードを奪った。
0−0の2回、1死一塁からカミネロの適時二塁打で先制。なおも1死三塁から遊ゴロの間に1点を追加し、さらにタティスの適時打で3点目を挙げ、先発の柳賢振を2回途中3失点でKOした。
さらに3回には、ゲレロ、マチャドが連続の適時打を放ち、さらに連続の押し出し四球で4点を追加した。
|
|
|
|
|
|
|
|
Copyright(C) 2026 Nikkan Sports News. 記事・写真の無断転載を禁じます。
掲載情報の著作権は提供元企業に帰属します。