「お財布、スマホ、充電器も余裕で入る」ポーターの“軽いショルダーバッグ”に「使いやすいし肩も疲れにくいし、かなり満足」「リピートで5代目」の声

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2026年04月28日 12:30  ねとらぼ

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(画像:ねとらぼ)

 吉田カバンのPORTERの「ドラフト ショルダーバッグ(656-06174)」は、和紙糸(OJO+)×ナイロンの独特な風合いが魅力のアイテム。レビューでは「丈夫でファスナーがなめらか」「収納が多く使いやすい」「リピートしている」など高評価が集まっています。本記事ではポーターの「ドラフト ショルダーバッグ(656-06174)」を紹介していきます。


【画像】ポーターの“軽いショルダーバッグ”


「ドラフト ショルダーバッグ(656-06174)」とは?

 吉田カバンは、1935年創業の日本を代表するバッグメーカーで、「一針入魂」の精神を大切にしながら、国内自社工場での高品質なものづくりを続けています。なかでも1962年に誕生したブランド「PORTER(ポーター)」は、機能性とデザイン性を兼ね備えたバッグブランドとして人気を博しており、ビジネスからカジュアル、アウトドアまで幅広いラインを展開。耐久性や使いやすさ、時代に左右されないシンプルで洗練されたデザインが支持され、幅広い世代に愛されています。


 PORTERの「ドラフト ショルダーバッグ(656-06174)」は、和紙由来の素材を現代バッグに落とし込んだ「PORTER DRAFT(ドラフト)」シリーズのアイテム。ナイロンの無機質なツヤが、和紙繊維のナチュラルな表情を引き立て、柔らかいのに上品という絶妙な雰囲気に仕上がっています。ヨコ糸に採用されている和紙糸(OJO+)は、軽量で強度や弾力性も備えているのが特徴。さらに、生地にボンディング加工を施してバッグ全体の軽量化も図っています。外側と内側にそれぞれポケットも付いているため、日常使いもしやすそうです。


 レビューでは、「なんといっても丈夫。ファスナーの動きが違います」「スマホや二つ折り財布などは前面の別ポケットに入れられますし、小さな折りたたみ傘程度なら本体に入れられ、それでいて非常にコンパクトなショルダーバッグです」「リピーターで5代目」「さすが吉田カバンです」「使いやすいし肩も疲れにくいし、かなり満足です」「お財布、スマホ、充電器も余裕で入ります」などの声が寄せられています。


アニエスベーの「ナイロン ラージ ショルダーバッグ」もおすすめ!

 アニエスベーの「ナイロン ラージ ショルダーバッグ」は、ブランドの定番として絶大な人気を誇る大容量バッグです。最大の特徴は、荷物をたっぷり入れても肩への負担を極限まで減らしてくれる「上質なナイロン素材の圧倒的な軽さ」。フロントにあしらわれた控えめなブランドロゴと、ナイロン特有の程よい光沢感が、カジュアルになりすぎず上品なフレンチシックを演出します。A4サイズの書類やPC、さらには水筒やポーチまでガサッと入る収納力を備えており、通勤用の仕事バッグとしてはもちろん、荷物の多いマザーズバッグや1泊の小旅行まで、これひとつであらゆるシーンを網羅するアイテムです。



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