日常使いにぴったりな「ノースフェイスのトートバッグ」おすすめ3選【2026年7月版】

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2026年07月09日 08:20  Fav-Log by ITmedia

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ザ・ノース・フェイス ランプトートL(出典:Amazon)

 カジュアルなものからフォーマルなものまで、さまざまなデザインが存在する「トートバッグ」。米国で誕生したアウトドアブランド「ザ・ノース・フェイス(THE NORTH FACE)」からも多数のトートバッグが出ています。

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 今回はおすすめの「ノースフェイスのトートバッグ」をピックアップしました。街中でおしゃれに使えるモデルを紹介するので、ぜひチェックしてみてください。

●日常使いにぴったりな「ノースフェイスのトートバッグ」:ランプトートL

 右肩上がりのロゴデザインが目にとまるトートバッグ。上り坂を意味するRAMPシリーズのモデルです。カラーはブラックやグリーン、ブルー、ゴールド、レッドと暗めから明るめまで、幅広く展開しています。

 オーガニックコットンを100%使用した、ナチュラルな風合いも魅力の1つ。サイズは比較的大きめで、買い物のエコバッグとして使えるほか、ピクニックなどのアウトドアシーンにも活用できます。ファスナーはありませんが、開口部にはとめ具が付いています。

 内部には小物類の収納に使えるスリットポケットを搭載。重さは約285gと軽量。シンプルなデザインもあって、さまざまな場面で使い回しやすいトートバッグです。

●日常使いにぴったりな「ノースフェイスのトートバッグ」:BCスタンダードトート

 ノースフェイスのロングセラー商品「BCヒューズボックス」と同じ、丈夫な生地が使われているトートバッグ。1000デニールのポリエステル素材を使用しつつ、TPEファブリックラミネートにより、高い強度とはっ水性を確保しています。

 容量は約17Lで、内側には13インチまでのノートパソコンが収まるスリーブや、スマホなど小物類の仕分けに役立つ、吊り下げ式オーガナイザーを搭載。また自立型なので、支える必要が無く、スムーズに荷物の出し入れが行えます。底面には型崩れ防止用のパネルを配置。なお、バッグの開口部にはとめ具が付いています。

 フロント中央のロゴデザインのほか、ノースフェイスらしい切り替えしの色使いも印象的なモデル。カラーはブラックからホワイトデューン、ハニードサンド、クラシックカーキなど個性的なタイプも含め、さまざまな種類から選択できます。

●日常使いにぴったりな「ノースフェイスのトートバッグ」:ジオフェイスボックストート

 ひし形の模様が印象的なトートバッグ。メインの収納スペースには13インチまでのノートパソコンやA4ファイル、書類、タブレットなどが収納できます。普段のお出かけから通勤通学まで幅広く活用できるモデルとなっています。

 約29.5(幅)×約21(高さ)×約15(奥行き)cmの比較的コンパクトなサイズ感でありながら、一定の収納力を備えているのが特徴です。クッション性があるため、パソコン周辺アクセサリーやカメラなどを安全に運びたいというケースにも使えるでしょう。

 小物類の仕分けに便利なメッシュポケットやキークリップを搭載。自立型モデルなので、バッグを開けたままスムーズに荷物の出し入れができます。カラーはメタルピンクのほか、ブラックやビンテージホワイト、クラシックカーキなど幅広く展開しています。

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