
【写真】≒JOY・大信田美月、NGT48・清司麗菜、私立恵比寿中学・風見和香らが『SASUKE』出場権を懸けバトルに参戦!
1997年に誕生し、現在は世界大会が行われるほど多くのファンから注目を集めるTBSの大型スポーツ特番『SASUKE』。
その出場権を懸けた「SASUKEアイドル予選会」は、今回で3度目の開催。スピード、パワー、持久力、バランス感覚など、さまざまな運動能力が求められる競技で対決し、もっともポイントを獲得した優勝メンバー1人に『SASUKE』本戦への出場権が与えられる。
過去2回、アイドルたちが普段のイメージを捨て去り、息を切らし、表情を歪ませ、体力の限界を超えるほどの戦いを繰り広げてきた。会場には参加グループ、参加メンバーのファンが集結。同じメンバーを応援する者同士が同じエリアに集まり、熱い声援を送り、競技が終わるとグループの垣根を越えてファン同士が称え合う、「SASUKEアイドル予選会」ならではの美しい光景も恒例となっている。
出場メンバーは、いぎなり東北産・安杜羽加、AKB48・秋山由奈、SKE48・大村杏、NGT48・清司麗菜、私立恵比寿中学・風見和香、SWEET STEADY・白石まゆみ、22/7・南伊織、≒JOY・大信田美月、Pixel Ribbon・葉山雫、fav me・川岸瑠那、僕が見たかった青空・須永心海、Rain Tree・鈴野みお(※グループ名の五十音順)の12人に決定。
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スピードとパワーを兼ね備えた≒JOY・大信田美月。昨年は各種競技で上位にランクインするものの、総合2位となり惜しくも『SASUKE』本戦への出場を逃した。
スケートボードで養った抜群のバランス感覚を持つNGT48・清司麗菜。最終種目のSASUKEタイムレースでは2位に大きな差をつけ、2大会連続でトップを獲得している。
驚異の持久力で他を圧倒する私立恵比寿中学・風見和香。第1回、第2回大会ともにスタミナ系競技で上位に。『オールスター感謝祭』のマラソン企画などでも活躍を見せている。
8月11日20時から番組公式YouTube「SASUKEチャンネル」で生配信が行われ、杉山真也アナウンサーが出場メンバーの詳細や今大会のみどころを紹介。SASUKE愛と、参加メンバーへの愛にあふれた杉山アナによる紹介動画は、アーカイブで視聴できる。なお、杉山アナは10月1日当日の実況も担当。リポーターは篠原梨菜アナウンサーが務める。
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「SASUKEアイドル予選会2026 ー出場権争奪バトルー supported by CHINTAI」は、千葉県・キッコーマンアリーナ(流山市民総合体育館)にて10月1日開催。
出場メンバーは以下の通り。
<「SASUKEアイドル予選会2026 ー出場権争奪バトルー supported by CHINTAI」出場メンバー>
■出場メンバー
いぎなり東北産・安杜羽加(★)
AKB48・秋山由奈(★)
SKE48・大村杏(★)
NGT48・清司麗菜
私立恵比寿中学・風見和香
SWEET STEADY・白石まゆみ
22/7・南伊織(★)
≒JOY・大信田美月
Pixel Ribbon・葉山雫(★)
fav me・川岸瑠那(★)
僕が見たかった青空・須永心海(★)
Rain Tree・鈴野みお(★)
※(★)は「SASUKEアイドル予選会」初参加のメンバー/ほか4人は3大会連続出場

