
「いままでのトートで1番」「2個目を購入しました」といった声が寄せられているのが、パタゴニアの「リサイクル・マーケット・トート」。サステナブルな素材使いに加え、日常にちょうどいいサイズ感と収納力、さらにデザイン展開の多さも魅力です。使い勝手と環境配慮を両立した、人気のトートバッグを紹介します。
patagonia(パタゴニア)は、登山家イヴォン・シュイナードによって創業されたアウトドアブランド。環境配慮を軸にしたモノづくりが特徴です。丈夫で長く使える製品を通じて、持続可能な社会への貢献を目指しています。
そんなpatagoniaの「リサイクル・マーケット・トート」は、サステナブルな取り組みを体現したアイテム。パタゴニアのアップライザル製品の端切れと、回収されたペットボトルを利用したリサイクル素材を100%使用し、バージン原料への依存を抑えています。さらに、フェアトレード・サーティファイドの工場で製造されているのもポイントです。
サイズは38×30×15センチ、容量は20リットル。日常使いにちょうどいい大きさで、気軽に持てるトートバッグながら、しっかりとしたマチ付きで収納力も十分。買い物や通勤・通学、ちょっとしたお出かけまで幅広く活躍してくれる一品です。
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デザインのバリエーションも魅力で、イラストは全8種類をラインアップ。気分やコーディネートに合わせて選べるほか、色違いや柄違いでそろえたくなる楽しさもあります。公式オンラインショップでは税込6930円で販売されています。
公式オンラインショップのレビューでは「こちらは、沢山物が入るし、内ポケットも深いので、使い勝手が良いです」「 持ち手の巾は広めなので肩掛けしていても楽でした」「買うのを躊躇していましたが、買って正解」「一見普通のトートですが、しっかりマチ付きなので荷物の整頓も楽ちんです」「普段使いに、すごくちょうど良いサイズ」「縦長の形でマチもしっかりあるので書類やお弁当もスッキリ入りました」「軽くて丈夫でとても良い。そして何よりグラフィックがとても可愛い!」などの声が寄せられています。
KiU(キウ)の「ウォータープルーフバッグカバー K444」(税込1980円)は、バッグカバーとして使えるほか、トートバッグとしても使える2WAY仕様のアイテムです。はっ水・防水加工を施したポリエステル生地を採用し、雨の日の持ち運びをサポートします。
口元はドローコードで絞れる仕様で、バッグの形状に合わせやすい設計。使わないときはコンパクトに収納できるため、持ち歩きにも向いています。バッグの適応サイズは周囲約80センチ×高さ約37センチで、日常使いのバックパックに合わせやすいサイズ感。容量約23リットル、耐荷重10キロと、サブバッグとしても取り入れやすく、外出時の急な天候変化に備えておきたいアイテムです。また、柄も複数あるので気分に合わせて選べそうですね。
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