
市販のガンプラを改造することで“ザクIIから作り上げたザクI”の写真が、X(Twitter)に投稿されました。「どこをどうやったのか」「めちゃくちゃかっこいー」と注目を集め、表示数は記事執筆時点で4万1000回を突破。1000件以上のいいねを集めています。
投稿者は、ガンプラを中心としたプラモデル作品を公開しているhos_plamo(@hos_plamo)さん。「#公式写真とうちの子並べようぜチャレンジ」とのハッシュタグを付けて、2025年に自作した“リバイブ旧ザク”の写真を再掲しました。
シールドやバズーカなどの装備を身にまとっている勇ましい姿の旧ザクことザクI。市販品のようなクオリティーですが、これはリバイブ量産型ザクの呼び名で知られるキット「HGUC 1/144 ザクII」に改造を加えたものです。
hos_plamoさんがガンプラ投稿サイト「GUNSTA(ガンスタ)」で公開した記事によると、ベースであるザクII本体の改修に加えて、過去に販売された旧ザクのキットのパーツを一部使用しているとのこと。2体制作し、緑色のノーマルカラーと茶色のリアルタイプカラーにそれぞれ塗装しました。
|
|
|
|
この他にもhos_plamoさんは、リアルタイプカラーに塗装したガンキャノンや、細部に改造を施したプロトタイプガンダムなど、さまざまなガンプラ作品を自身のX(@hos_plamo)アカウントで公開しています。
画像提供:hos_plamo(@hos_plamo)さん
|
|
|
|
|
|
|
|
Copyright(C) 2026 ITmedia Inc. 記事・写真の無断転載を禁じます。
掲載情報の著作権は提供元企業に帰属します。

Ankerのスピーカー また発火事故(写真:ITmedia NEWS)79

Ankerのスピーカー また発火事故(写真:ITmedia NEWS)79