大原優乃、デコルテラインを惜しげもなく披露 見たい未来は3年後「ちょうどいいかなと思って」

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2026年08月19日 20:49  オリコンニュース

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デコルテラインを惜しげもなく披露した大原優乃 (C)ORICON NewS inc.
 俳優の大原優乃が19日、都内で行われた映画『ホーム スイート ホーム』(9月4日公開)の完成披露舞台あいさつに参加した。

【全身ショット】デコルテあらわ!オフショルドレスで登場した大原優乃

 大原はデコルテラインが美しいドレス姿で登場。作品にかけ、タイムスリップできるなら過去と未来のどちらに行きたいかを話すことに。「3年後の未来にずっと行きたいと思っていて。でも、この作品に出会って過去に行きたいと思うようになりました」と話した。3年後の理由を問われると「ちょうどいいかなと思って。あんまり(先は)見たくないんですけど」と説明して、共演陣を笑わせていた。

 『半沢直樹』『サバカン SABAKAN』『サンクチュアリ -聖域-』など話題作を手がけてきた金沢知樹演出で、2006年に発表して観客を感動の渦に巻いた伝説の舞台が20年の時を経て待望の映画化。未来の家族が、時間を超えて押入れからやってきた?「タイムスリップ×家族愛×下町ノスタルジー」という唯一無二の世界観の中、下町のせんべい屋を舞台に、世代を超えた親子の再会や家族と向き合う温かさを笑いと涙で描く。笑っているうちに、泣いている、家族に会いたくなる押入れタイムスリップ・ホームコメディとなる。

 舞台あいさつには八村倫太郎(WATWING)、増子敦貴(GENIC)、駒木根葵汰、前田公輝、山谷花純、吉川鮎太監督も参加した。

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