
スーパーの袋詰めをするサッカー台では、他の客の思わぬ振る舞いに驚くことがあるようだ。
投稿を寄せた福岡県の50代女性は、自身が遭遇した衝撃的な客について明かした。(文:篠原みつき)
「こんにゃくのビニ−ルの端をハサミで少し切り……」
女性が目撃したのは、精算済みの商品を自分勝手に処理する客の行動だった。
「ス−パ−で精算済みの荷物を詰めるところで、肉や魚のパックのラップを破り、パックは捨て、備えのビニ−ルに入れ替えて帰宅する人」
|
|
|
|
家庭のゴミを減らしたいのかもしれないが、生ものをサッカー台で処理するのは衛生的にもよろしくない。しかし、その客の行動はこれだけでは終わらなかった。
「荷物を詰めるところで、こんにゃくのビニ−ルの端をハサミで少し切り、ゴミ箱にこんにゃくの中の水分を捨てて帰っていった」
これもゴミ箱に水分がたまり店側としては迷惑だろう。ハサミまで持参しているあたり、日常的にやっているのかもしれないが……。
※キャリコネニュースでは「コンビニ・スーパーで見た衝撃的な客」をテーマに投稿を募集中です。回答はこちらから https://questant.jp/q/QQ9280V8
|
|
|
|
