【阪神】ウソやろ…糸原健斗、1死満塁の絶好機で代打も痛恨併殺打 60イニングタイムリーなし

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2026年09月15日 19:33  日刊スポーツ

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阪神対中日 4回裏阪神1死満塁、二ゴロ併殺に倒れた代打糸原健斗。一塁手はミゲル・サノー(撮影・加藤哉)

<阪神−中日>◇15日◇甲子園


阪神糸原健斗内野手(33)が絶好機で代打出場も痛恨の併殺打に終わった。


0−1の4回1死満塁。火消し救援した神宮僚介投手(23)に代わって打席に立ったが、明大の後輩にあたる中日柳の前に二塁併殺打となった。


これで阪神は60イニング連続タイムリーなし。連続無得点イニングも「33」まで伸びた。低空飛行の打線を象徴するかのようなシーンに、甲子園の虎党から深いため息が漏れた。

このニュースに関するつぶやき

  • 代打糸原って時点で、藤川が率いてる限り阪神が暗黒期に向かうことが確信できたわ�फ�á��ܤ��
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