
無印良品から販売されている“990円大容量ボウル”が、深さがあり大容量でどんな料理でも盛り付けでき、デザインもよく高見えすると高い評価を集めています。
無印良品の「日常の器 ボウル 大」は、「料理が主役になる器」をテーマにした、毎日の食卓で使いやすい磁器製のボウル。和洋中を問わずさまざまな料理や食材になじむデザインで、組み合わせを楽しめるカラーを取りそろえています。しっかりと深さがあり、うどんやラーメンなどの麺類、スープといった汁物のほか、サラダやフルーツをたっぷり盛り付けたいときにも便利です。
大きなプレートに小さなボウルを重ねれば、料理同士が混ざるのも防げます。電子レンジと食洗機に対応しており、日常使いしやすいアイテム。直径は約21センチで、カラーは5種類、価格は990円です。
無印良品公式サイトのレビューでは、「とてもおしゃれでなかなかないデザイン」「大容量でなんでも入ります」「しっかり重みがあり上品に見えます」「カフェご飯みたいに高見えします」「深さがあるので使いやすい」といった声が上がっていました。
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IKEAの「GLADELIG グラデリグ ボウル ブルー 19cm」(699円)は、オーシャンブルーの釉薬にゴールデンブラウンのディテールをあしらった、美しい色合いが魅力のボウル。すっきりとしたクラシックなフォルムに手仕事ならではのクラフト感を感じられるデザインで、流行に左右されず長く愛用できます。ゆったりとしたサイズなので、ラーメンやスープ、パスタはもちろん、料理を取り分けるサービングボウルとしても活躍。同シリーズのアイテムと組み合わせれば、統一感のあるテーブルコーディネートを楽しめ、普段の食卓から週末の食事まで幅広いシーンで使いやすい一品です。
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