
シルバーウィークの連休中、お菓子作りを楽しむ方も多いのではないでしょうか?お菓子作りに欠かせないのがバターですよね。そこで今回は、バターの切り方に関する便利ワザをご紹介します。涼しくなってきたらバターを常備するという方にも知っていただきたい便利ワザです。
▼ つくれぽ300件超えのバターの切り方
バターを包んでいる銀色の紙は底だけ残し、バターを1cm程度にカットしてケースに入れる方法です。底の部分だけ紙を残しておくことで洗いやすくしています。
▼ 大さじ1ずつ切る方法
さまざまなレシピでバター大さじ1と書いてあることが多いですよね。そんなとき、すぐにバターが使えるように最初から大さじ1にカットしておくのもアリ。レシピだけでなく、パンに塗るときの量としても十分です。大さじ1ずつにカットしておくことで、日々のバターの使いやすさがアップします。
▼ 包丁を汚さずにバターが切れる
バターを切るときに包丁がベタベタになってしまい、洗うのが手間なことありますよね。そもそも、包丁を汚さずにバターを切る方法があるんです。一度覚えておけば、さまざまなシーンで活躍してくれます。
バターの切り方に関する便利ワザをご紹介しました。どのワザも今日から使えるものばかり。ぜひ、参考にしてみてください。
|
|
|
|
画像提供:Adobe Stock

