「今まで買ったリュックの中で一番背負い心地がいい」 モンベルの“オン・オフ使えるビジネスリュック”が大人気 「軽いし荷物を入れやすい」「パソコンを持って出かけるときに使いやすい」

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2026年10月06日 20:15  ねとらぼ

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(画像:ねとらぼ)

 本格的なアウトドアから、日常使いにも活躍する高機能なアイテムをそろえる「モンベル」。本記事ではそんなモンベルの「オン・オフ使えるビジネスリュック」を紹介します。


【画像】モンベルの“オン・オフ使えるビジネスリュック”


モンベルの「アウルパック」とは?

 モンベルの「アウルパック」は、ノートパソコンや書類などをすっきり収納しやすいスクエア形状のリュック。クッション材入りのパソコンポケットや小物の整理に便利なオーガナイザーポケット、折りたたみ傘が入るポケットなどを備えており、荷物を整理しやすい設計です。


 きちんと感と程よいカジュアルさを兼ね備えたデザインで、仕事から休日までさまざまなシーンに取り入れられます。容量は約20Lで、1泊程度の旅行にも使いやすいサイズ感。素材には420デニールのバリスティック ナイロン・リップストップを使用しており、耐久性の高さも魅力です。


 カラーはブラック、ブルーグリーン、ブラウンの3色を展開。モンベル オンラインストアでの価格は税込み1万6300円です。


購入者の声

 SNS上では、「今まで買ったリュックの中で一番背負い心地がいい。さすがモンベル」「仕事や普通のお出かけで使ってる」「軽いし荷物を入れやすい」「荷物が多い日に使ってる」「パソコンを持って出かけるときに使いやすい」「へたってきたのを見かねた奥さんに新しいものを買ってもらいました」といった声が上がっていました。


アウトドアブランドのリュックならザ・ノース・フェイスもおすすめ

 1966年に米国で創業されたアウトドアブランド、ザ・ノース・フェイス。登山からタウンユースまで、過酷な環境に耐えうる機能性とファッション性を融合させたプロダクトを世界中に送り出しています。


 そんなザ・ノース・フェイスの「シングルショット」は、ワンデイハイクから日常までをきっちりカバーしてくれる定番デイパック。容量約20Lの、普段の荷物+アルファを無理なく収められるサイズ感です。背負い心地の要は、進化した背面構造。パッド付きのエアメッシュ背面で通気性を確保しつつ、快適なフィッティングを目指した設計になっています。


 メインコンパートメントには内部スリーブがあり、荷物を効率よくパッキングしやすい仕様。第2コンパートメントにはオーガナイザーを配置していて、細かいアイテムの迷子を防止します。フロントには縦型ファスナー付きのダブルポケットがあり、さっと取り出したいものの定位置にぴったりです。サイドにはメッシュポケットも付いているので、ボトルや折りたたみ傘の居場所も確保可能。ショッピングサイトでは1万円台前半から販売されています。



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