
サーモスの“ごはんを温かく保てる弁当箱”が、学校や職場で温かいごはんを食べられるアイテムとして好評です。購入者からは、繰り返し購入しているという声や、毎日使いたいという声が寄せられています。
THERMOS(サーモス)の「保温弁当箱 DBQ-502」は、ごはん容器と2つのおかず容器、箸・箸ケース、専用ポーチがセットになった保温弁当箱。ごはん容器を真空断熱構造の保温ケースに入れることで、温かさをキープします。保温するのはごはんだけで、おかずは常温で持ち運ぶ仕様。学校や職場で、ごはんを温め直さずに食べたい人にも適しています。
ごはん容器の容量は500ミリリットルで、お茶碗約2.5杯分。おかず容器は300ミリリットルが2個付いており、主菜と副菜を分けて詰められます。各容器とフタ、箸、箸ケースは食洗機に対応。ごはん・おかず容器は電子レンジも使えますが、保温ケースとフタは必ず外してください。
専用ポーチに一式をまとめられるため、持ち運びにも便利です。本体サイズは約幅20×奥行き11×高さ12.5センチで、専用ポーチを含まない寸法。重さはポーチ込みで約600グラム、箸の長さは約19.5センチです。カラーはマットブラック(MTBK)。公式オンラインショップでの販売価格は4950円です。
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公式オンラインショップでは、「お昼が待ち遠しくなりました」という声が寄せられています。Amazonのレビューでも、「こちらの商品は今回で3回目です」「ほかのお弁当箱は嫌で毎日これでいいと言う」といった声があり、5年使っているという購入者からは「使いやすいし文句なし!」と評価されていました。
また、「電子レンジが使えない職場で温かいご飯食べれるのは嬉しい!」「おかず用容器はパッキンがないので洗いやすいです」「カバーもついているので持ち運びに便利です」というコメントも見られました。
ニトリの「盛り付けしやすい抗菌弁当箱(750 ブラック)」(1490円)は、日々のお弁当作りを快適にすることを考えて設計されたランチボックスです。容量は約750ミリリットルで、しっかり食べたい人にも使いやすいサイズ。フタがドーム型になっているのが特長で、ご飯や高さのあるおかずをつぶさずにふんわりと盛り付けた状態を保ったまま持ち運ぶことが可能です。本体容量は750ミリリットルですが、ドーム形状のフタ部分を含めると最大で約1000ミリリットルほど詰められます。
本体やフタ、仕切りなどのパーツには抗菌剤が添加されており、プラスチック表面での菌の増殖を抑える抗菌仕様となっているのもポイント。角が丸く隅まで洗いやすい形状で、お弁当を作る人にも洗う人にも使いやすい工夫が施されています。
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