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  • 東日本大震災では大変お世話になりました。暖をとるによし、湯を沸かすによし、餅を焼くによし。
    • 2019年01月05日 08:51
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  • 30年位前、「石油は30年後に枯渇する」って言われててビビってた気がする。
    • 2019年01月05日 09:20
    • イイネ!40
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  • 今は石油ストーブ使いませんね。昔は大きなヤカンにお湯を入れて沸かしたり、お餅を焼いていました。
    • 2019年01月05日 08:39
    • イイネ!34
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  • うちの猫は油断すると電気ストーブの真ん前に座り込み毛を数回焦がしてますが 直ぐ消して火傷しなかった為か最後まで全く懲りませんでした(;・ω・)
    • 2019年01月05日 09:00
    • イイネ!30
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  • 東日本大震災の後、当日の午前に配達してもらった灯油60Lと反射式ストーブのお陰で、停電の間も暖が取れて料理まで出来て、あの時は本当に助かった。
    • 2019年01月05日 09:22
    • イイネ!29
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  • 床暖もオイルヒーターもいいけど、やっぱり石油ストーブがいい。それもアラジンの。 https://mixi.at/a1Hy4GM
    • 2019年01月05日 15:54
    • イイネ!26
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  • 朝一で学校に行って、教室のストーブを点ける係だった。ばあちゃんと早朝からお茶を飲んでる子だったので、苦ではなかったが灯油を運ぶのは重かったなぁ。時々お餅を焼いていた�Ԥ��Ԥ��ʿ�������(*´∀`*)�Ԥ��Ԥ��ʿ�������
    • 2019年01月05日 08:35
    • イイネ!26
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  • まだドライヤーを買って貰えなかった頃は、ストーブの前で 濡れ髪を乾かしてましたねぇ。あと、幼少期を北海道と宮城県で過ごした為、お風呂上がりに着る衣類はストーブの付近か 炬燵の中に置いて、あたためて着ておりましたが…。
    • 2019年01月05日 08:47
    • イイネ!24
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  • 干芋やスルメとか炙ってたな〜懐かしいね(*´∀`)
    • 2019年01月05日 20:18
    • イイネ!16
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  • 今は壁際より部屋全体を暖めてくれるのが主流だが、昔は居間のまん中に鎮座していたストーブ。もち網を載せたりパンを焼いたり、夜間でお湯沸かしたり…火傷も普通にした(笑)
    • 2019年01月06日 05:50
    • イイネ!15
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  • 灯油販売の車が減った=配達料金が高い!ってのが理由だと思うぞ。安いとこ見付けて買いに行くほうが場合によっては安く済む。
    • 2019年01月05日 09:26
    • イイネ!15
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  • 灯油の燃える匂いが臭かった思い出。学校の石油ストーブは、上にお湯を貼った金盥(かなだらい)があり、みんなで給食の牛乳をビンごと温めていた。今は、猫が冬になると朝から”付けろ”と 催促する装置。
    • 2019年01月05日 10:03
    • イイネ!14
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  • 一昨年に今の家に越してから石油ストーブ復活。ファンヒーターだと停電時に使えなくなるから、電池着火式でリスクヘッジ。灯油の匂いが和みます。
    • 2019年01月06日 11:00
    • イイネ!13
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  • かつては冬の家庭用暖房器具といえば「石油ストーブ」が主流でした。←はぁ?かつて?何を言ってる?俺の部屋の暖房は石油ストーブが現役なんだが?
    • 2019年01月05日 16:34
    • イイネ!13
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  • 今でも現役使用中�ؤ�OK ファンヒーターやエアコンだと酷い喉風邪引くので使えんのだわー��������
    • 2019年01月05日 13:24
    • イイネ!13
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