ホーム > mixiニュース > ライフスタイル > 認知症と間違われやすい…「シニアの発達障害」の実態とは? > つぶやき一覧

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  • いやいや、待てよ、発達障害かもなんて軽く抜かしてってけど通院を重ねて医師の診断のもとだぜ!例に挙げられた奴等の診断だって簡単に結論は出んかった筈や。その後どんな努力や活動が必要かも書けや
    • 2020年01月26日 21:22
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  • 姑がこれに当たると夫もわたしも親戚衆も思ってる。姑の兄弟も、姑の娘も。今更どうしようも無いし、なるべく接触しない様にしてる。自分棚上げ他人下げダブスタで話が通じないから。別居で良かった。
    • 2020年01月25日 16:18
    • イイネ!5
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  • なるほどー。シニアの発達障害ですか��������こんなケースもあるんですね�����С�
    • 2020年01月25日 23:38
    • イイネ!4
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  • 発達障害の父がやらかしてくれました。 孫と喧嘩して和解したものの、腹が立ってたのか、翌日、不動産屋に行き、知り合って間もない友人に保証人を頼み、包括支援センターから電話がかかってきた。
    • 2020年01月25日 20:36
    • イイネ!4
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  • 人の気持ちを考えるセンスがないんだから、どうしようもない。せめてマニュアル通りに振る舞うことにすればいいんだけど。僕は広野健太を参考に生きてきた。
    • 2020年01月25日 20:07
    • イイネ!4
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  • 発達障害までイタリアで「障害」と認知したら、ただでさえ借金証書が山積みの国庫が、借金証書「だけ」になるわ。現状は、語学や論理が苦手で、主人に従順なアジア移民を世話係として充ててる。
    • 2020年01月25日 23:51
    • イイネ!1
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