ジュノン・スーパーボーイ・コンテストに異色の東大3年生 サックス演奏の前後に絶叫

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2026年08月15日 18:04  日刊スポーツ

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第39回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト ベスト30お披露目記者会見でパフォーマンスを披露する世羅田大次郎(撮影・小沢裕)

「第39回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト BEST30お披露目記者会見」が15日、都内で行われた。勝ち残った30人の“スターの卵”には、1人30秒のアピールタイムが与えられ、モノマネや一発芸など、各自が特技を披露した。中でも異彩を放ったのは世羅田大次郎さん。東大3年で「出会いは中1のころ」といい、サックス演奏を披露した。「東京スカパラダイスオーケストラで『


Paradise Has No Border』!」と絶叫してから演奏を披露。最後も「ありがとうございました!」と絶叫し、会場からも生配信視聴者からも拍手を受けていた。


この日、井関理人さんは欠席したが、残る29人が参加し、アピールタイムを行った(井関さんはVTRで参加)。BEST30に残った30人は以下の通り(50音順、敬称略)。


浅井信希、井関理人、魚住相太、大野快、大塲十輝男、小木曽雄大、小黒茉央、宜保優空、高輝龍、小嶋遙斗、小西壱聖、小林凛空、斎藤元気、坂下陸斗、坂元惟央、菅沼大輔、鈴木励生、世羅田大次郎、内藤翔和、中川友裕、中辻創太、南谷悠斗、野田一希、長谷川颯、早川琥道、深井泉来、堀麟太郎、三上裕大、山岡怜央、山崎尊都

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