限定公開( 35 )

ロックバンド「B’z」の稲葉浩志さんが、3月10日に東京ドームで開催された「2026 ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」のチェコ代表戦前にライブパフォーマンスを披露。ステージ後の振る舞いもSNSで注目を集め、「あまりにも稲葉さんで良すぎる」「大スターで謙虚って人柄も尊敬できる」など称賛の声が上がっています。
稲葉さんはNetflix大会応援ソング「タッチ」のカバー歌唱を担当しており、日本最終戦となるチェコ戦前にはライブパフォーマンスを初披露。エネルギッシュな歌声で東京ドームの大観衆を沸かせました。
「Netflix Japan」公式YouTubeチャンネルでは、パフォーマンスのダイジェスト動画が公開中。ステージ直前にサポートメンバーと円陣を組む姿なども収められています。
稲葉さんは歌唱後、「本日も最高の試合、みなさん十分、思いっきり楽しんでいってください。ありがとうございました」とあいさつをしてステージを後に。小走りで退場する中、拍手に応えながらぺこりと頭を下げ、最後はグラウンドに向き直って深くお辞儀する姿が映し出されました。
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SNSでは稲葉さんの振る舞いが話題になり、観客がお辞儀シーンを撮影した写真や動画も広く拡散されることに。
ユーザーからは、「世代を超えて愛されてる理由がわかる 一流だからこその謙虚さ」「ほんと稲葉さんってかんじ」「こういう謙虚なところが尊敬するところ」「小走りに去って腰低く笑顔でお辞儀していっていい人すぎた」「謙虚さ、誠実さが素晴らしい人だと思いました」など称賛の声が相次いでいます。
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