春高バレー出場経験を持つ“注目の新星”蒔埜ひな、165センチの抜群スタイルで魅せる
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2025年03月05日 09:45 ORICON NEWS

蒔埜ひな(C)光文社/週刊FLASH 写真:U-YA 昨年7月に本格的に芸能界デビューを果たし“バレーボール美女”と話題の蒔埜ひな(まきの・ひな)が、4日発売の『FLASH』(光文社)に初登場。春高バレー出場経験を持つ165センチの抜群のスタイルを生かし、6ページにわたるグラビアを披露した。
【グラビアカット】抜群のプロポーションで魅せた蒔埜ひな 現在、TikTokで「バレー部あるある」動画が話題となっている蒔埜は、「バレーボールで学んだことがとても生かされています。動画投稿のネタだけではなく、仕事をする上でも」と語り、競技経験が今の活動にも活きていることを明かした。
蒔埜は2004年生まれの高知県出身。高校時代に春高バレーに出場し、2023年には「ミスオリエンタル日本大会」で特別賞を含む計8賞を受賞。2024年7月に芸能界デビューし、3月14日公開の映画『お嬢と番犬くん』では八木役を演じる。
スポーツで鍛えた抜群のプロポーションと、今後の活躍に期待が高まる蒔埜の新たな一面を見せた今回のグラビアは必見だ。
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