『あんぱん』“登美子”松嶋菜々子、想定外の行動に「まだ三回目なのに」「水曜にして退場?!」ネット驚き

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2025年04月02日 13:11  クランクイン!

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連続テレビ小説『あんぱん』第3回より (C)NHK
 今田美桜が主演する連続テレビ小説『あんぱん』(NHK総合/毎週月曜〜土曜8時ほか)の第1週「人間なんてさみしいね」(第3回)が2日に放送され、松嶋菜々子演じる登美子のまさかの行動が描かれると、ネット上には「不憫すぎる…」「まだ三回目なのに号泣…」「水曜にして退場?!」などの反響が集まった。

【写真】母・登美子(松嶋菜々子)を見送る嵩(木村優来)の姿

 本作は『アンパンマン』を生み出したやなせたかしさんと、小松暢さんの夫婦をモデルにした物語。何者でもなかった2人が人生の荒波を乗り越えてアンパンマン誕生にたどり着くまでを活写する。脚本は連続テレビ小説『花子とアン』(NHK総合)や『Doctor-X 外科医・大門未知子』シリーズ(テレビ朝日系)などで知られる中園ミホが手がける。

 ある日、嵩(木村優来)が書いた家族の絵を見た伯父の寛(竹野内豊)は、彼の絵を「笑い声が聞こえゆうみたいな、あったかい絵ぇや」と絶賛。「こじゃんと絵を描け」と優しく励ます。

 そばで一緒に絵を見ていた母・登美子も嵩に「母さんもこの絵好きよ」と語りかけるものの、一転してため息まじりに「でも、もう前を向かなきゃね…」とつぶやく。

 翌日、高知の街に用ができてしばらく留守にすると言って登美子が出ていくことに。嵩は学校を休んで登美子を見送る。「本当にすぐ迎えにきてくれる?」と問いかける嵩に、登美子は「すぐ迎えに来ますからね」と言い残し、御免与町を離れるのだった…。

 その直後、登美子が残していた置き手紙から、彼女が再婚することが判明すると、ネット上には「たかしちゃん不憫すぎる…」「胸がギュッとなるよ」「まだ三回目なのに号泣…つらすぎる…」といった声が続出。さらに「松嶋菜々子さんこれでフェードアウト??」「出番終わり?」「水曜にして退場?!」などのコメントも相次いでいた。

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  • このシーン、バックでアオバト(姑獲鳥)が、鳴いて居った…���ä��� ミミズだって オケラだって、アメンボだって みんなみんな生きているんだ!の原風景!? �㤭��
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