『愛のハイエナ season3』より(C)AbemaTV “デヴィ夫人”ことタレントのデヴィ・スカルノが1日放送のABEMAオリジナル番組『愛のハイエナ』の最新シリーズ『愛のハイエナ season3』(毎週火曜 後11:00)に出演した。
【写真】デヴィ夫人が若かりし頃に1500万円つぎ込んだ男性の素顔 同番組は、“愛に飢えたハイエナ”となった、お笑いコンビ・ニューヨークとさらば青春の光の4人が、“愛”をテーマに人間の“欲望”をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく、遠慮を知らないドキュメント・バラエティー。
1日の放送回では、“イケメン芸能人がホストクラブで実際に働いたら稼げるのか?”を検証するため、俳優・山本裕典がホストクラブに体験入店し、その様子に完全密着する看板企画「山本裕典、ホストになる。」の新シリーズ「山本裕典、ホストになる。〜波乱の歌舞伎町新店舗編〜」最終章を放送した。
スタジオでは、ゲストのデヴィ夫人が生涯で唯一男性にお金を使った経験について語る場面も。デヴィ夫人は「パリの社交界でイランのプリンセスにパートナーをつけようというカクテルパーティーがあった。そのうちの1人が『プリンセスよりもデヴィ夫人の方が好きです』と私のことを選んだ」と語ると、アランというその男性から「僕の事、立派な紳士にしてください」と言われ、「『私が全部新調する』と言って、ひと月に1,500万円くらい使いました」と振り返った。
当時の彼との2ショット写真も公開し、「アランとは同棲しました。15年一緒にいました」と明かしたデヴィ夫人に、ニューヨークの2人は「素敵な話やな」「スケールが違う」と驚きの声を上げた。