『愛のハイエナ season3』より(C)AbemaTV タレントのゆきぽよこと木村有希(28)が1日放送のABEMAオリジナル番組『愛のハイエナ』の最新シリーズ『愛のハイエナ season3』(毎週火曜 後11:00)に出演した。
【写真】デヴィ夫人が若かりし頃に1500万円つぎ込んだ男性の素顔 同番組は、“愛に飢えたハイエナ”となった、お笑いコンビ・ニューヨークとさらば青春の光の4人が、“愛”をテーマに人間の“欲望”をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく、遠慮を知らないドキュメント・バラエティー。
1日の放送回では、“イケメン芸能人がホストクラブで実際に働いたら稼げるのか?”を検証するため、俳優・山本裕典がホストクラブに体験入店し、その様子に完全密着する看板企画「山本裕典、ホストになる。」の新シリーズ「山本裕典、ホストになる。〜波乱の歌舞伎町新店舗編〜」最終章を放送した。
番組ではさらに、昔ヤンチャしていた元ヤン女性がマジな恋を探す恋愛企画「愛羅武勇と叫びたい」も完結。元ヤン女性たちの気合いの入った告白とリアルな結末を見届け、スタジオではゲストのゆきぽよが自身の“人生最大の修羅場”について「夢の国のシンデレラ城の前でひざまづいて告白された」と語る場面も。
「男性として見てなくて友達だと思ってた。無理だと思った時に(周囲から)『あれ、ゆきぽよじゃね?』みたいなことを言われて、これで断ったらお互いマズい(と思った)」と当時の状況を振り返り、結果「1回付き合うことになっちゃった」「1年記念日にお別れしました」と明かしたゆきぽよに、さらば青春の光・森田哲矢は「状況整えたら2、3ヶ月は付き合えるってことやな」と、ニューヨークの屋敷裕政も「バズりそうなところで告白すれば付き合える」とコメントし、笑いを誘った。