
【写真】鈴木凌の人生初取材! 撮り下ろしカット(8枚)
■「背中を押してくれる」楽曲
今回スタートした『鈴木凌、幸せになってもいいですかっ?』は、ソロアーティストとして新たな一歩を踏み出した鈴木が、毎週水曜日に楽しかった出来事を好きに話したり、リスナーから届く“笑顔になれたメッセージ ”を紹介する番組。頑張っている人へ向けた応援の気持ちも込めた選曲をメッセージとともに届けるなど、聴く人すべてを鈴木が笑顔にする。
そんな本番組の記念すべき1曲目に鈴木がセレクトしたのはtimeleszの「Rock this Party」。鈴木は「このグループがなかったら今の僕はないと思っています。そんなグループが新たなスタートを切ったこの曲。僕はこの曲を聞いて、いろんな思いがあったんですけど、1番今思っているのは、この曲を聞くと『背中を押してくれるな』とすごく思っています」とコメントし、「timeleszの『Rock this Party』でした」と楽曲を紹介した。
同番組の公式Xではスタッフが「一曲目、この曲を選んだって現場で知ったスタッフはこの曲紹介で、聞いてるみなさんが泣くんじゃないかと、言ってました!」と裏話を紹介。「それくらい完璧な曲紹介!!曲紹介うますぎるよ、、」と投稿し、「グッときました」「泣いちゃった」と反響が集まっている。
鈴木は、10代の時にダンスボーカルグループとして活動後、自分を見つめ直すために活動を休止し、一般的な社会人生活を経験。約1年間、会社員として働く中で、再び芸能活動への思いが募り、「timelesz project」に応募し12人まで勝ち残った。この経験を通じてアイドルとしての活動を決意した。
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