一色紗英 ※2007年撮影 (C)ORICON NewS inc. TBS系『ラヴィット!』(前8:00)の2日生放送で、俳優・一色紗英(47)の“伝説のCM”が放送され、反響を集めた。
【写真】「美人」「ママにそっくり」20歳次女を公開した一色紗英 1年ぶりにスタジオに登場した千鳥の大悟(45)の提案で「一色紗英のポカリCMをみんなで鑑賞!」企画が実現。一色は、1990年代初期にポカリスエットCMシリーズに出演。登場当時15歳で、ビーチでの初々しい姿が話題になった。CM楽曲となった織田哲郎「いつまでも変わらぬ愛を」、ZARD「揺れる想い」、DEEN「瞳そらさないで」も大ヒットした。
『R‐1グランプリ』を史上最年少で制した友田オレ(23)は当時を知らず、大悟は「今からお前はこの世で一番かわいいものを見る」と予告した。
CMが流れると、一色が砂浜で無邪気に埋まる姿に「江戸時代なら重罪人やぞ!」、一色が自転車で球児の集団に突っ込んでいくシーンに「メチャクチャや!」とツッコミも入りつつ、「かわいい!」と大盛りあがり。
スタジオの矢田亜希子(46)は「私(一色と)10代からずっと仲良しなんです」と懐かしげで、一色が「大悟さんが私のこと好きみたい」と言っていたとも証言。一方、友田は「まず画質が90年代だな」と冷静に語っていた。
視聴者もSNSで「一色紗英さんのかわいさと透明感凄いな」「めちゃくちゃわかる同世代」と盛り上がり、「一色紗英の縦埋め」も反響。また、権利の都合か、TVerではこの部分が配信されず「一色紗英のポカリはTVer完全カット」「一色紗英ポカリTVerカット残念すぎる、、」など、コメントが寄せられている。