写真女優・タレントの長濱ねる(26歳)が、4月3日に放送されたバラエティ番組「あざとくて何が悪いの?」(テレビ朝日系)に出演。“ウソをウソで重ねた”過去の失敗について語った。
番組には今回、長濱がゲストとして初登場。“ウソをウソで重ねた”話として、「1回、友だちと金沢旅行に行ったことがあって。金沢の美術館(金沢21世紀美術館)に行こうと計画してたんですけど、その前にお仕事で行っちゃって。お仕事で行ったってことを言えなくて…行ったことないフリしちゃって…」と語る。
そのため「すごい苦しかったです。ウソをウソで重ねて行く感じが、もう取り返しがつかなくて…」と話し、MCの山里亮太は「ずっとファーストリアクション取りつづけるんだ。『私、実は仕事で行ったことあるの』っていうと、温度、だいぶ下がっちゃうもんね」と頷く。
長濱は「最初の小さいウソがほんとに、あとから苦しくなるので、やめないとな…と思うんですけど…やっちゃいますね…」と語った。
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