【あんぱん 第6話あらすじ】嵩、漫画と出会う メイコが釜次(吉田鋼太郎)の作業場に入ってしまう

0

2025年04月05日 08:19  モデルプレス

  • チェックする
  • つぶやく
  • 日記を書く

モデルプレス

木村優来、平山正剛「あんぱん」第6話(C)NHK
【モデルプレス=2025/04/05】女優の今田美桜が主演を務める連続テレビ小説「あんぱん」(NHK総合・毎週月〜土あさ8時〜ほか)の第6話が、4月7日に放送される。

【写真】今田美桜「すっぴん?」と話題のドアップショット

◆今田美桜主演朝ドラ「あんぱん」

朝ドラ第112作目となる本作は、「アンパンマン」を生み出したやなせたかしと小松暢の夫婦がモデル。何者でもなかった2人があらゆる荒波を乗り越え、“逆転しない正義”を体現した「アンパンマン」にたどり着くまでの人生を、激動の時代を生きた波乱万丈の物語として大胆に再構成。登場人物名や団体名などは一部改称して、フィクションとして描く。

主人公・朝田のぶを今田、後にのぶの夫となる柳井嵩を北村匠海が演じる。

◆「あんぱん」第6話/4月7日(月)放送

草吉(阿部サダヲ)のあんぱんを食べて、生きる力をもらった朝田家。羽多子(江口のりこ)は内職の仕事を始め、釜次(吉田鋼太郎)たちは石屋の仕事に精を出す。こうして結太郎の死をなんとか乗り越えようとしていた。

一方、登美子(松嶋菜々子)が帰らず不安がる嵩(木村優来)に、寛(竹野内豊)はある少年雑誌を見せる。目を輝かせた嵩は、漫画の世界に没頭する。そんなある日、メイコ(永谷咲笑)が釜次の作業場に入り込み…。

(modelpress編集部)

【Not Sponsored 記事】

    ランキングエンタメ

    前日のランキングへ

    ニュース設定