『あんぱん』草吉のあんぱんを食べて、生きる力をもらった朝田家は… 第6回場面カット

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2025年04月05日 17:00  ORICON NEWS

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連続テレビ小説『あんぱん』の場面カット(C)NHK
 俳優の今田美桜が主演を務める、連続テレビ小説『あんぱん』(月〜土 前8:00 NHK総合 ※土曜日は1週間の振り返り/月〜金 前 7:30 NHK BS、BSプレミアム4K)の第6回(7日)の場面カットが公開されている。

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 前回は、結太郎があの世に旅立ち、悲しみに暮れる朝田家。しかし、のぶ(永瀬ゆずな)は一粒の涙も流さなかった。そんなのぶを元気にしたいと悩む嵩(木村優来)に、寛(竹野内豊)は「それが生きちゅうことや」と優しく語る。あくる日、表情なく居間に座り込んでいたのぶは、不意に立ち上がって駅まで全力で駆けていく。息を切らせながら必死に父を探すのぶに、駅に居合わせた嵩が歩み寄りある1枚の絵を差し出す。それを見たのぶは…。

 今回は、草吉(阿部サダヲ)のあんぱんを食べて、生きる力をもらった朝田家。羽多子(江口のりこ)は内職の仕事を始め、釜次(吉田鋼太郎)たちは石屋の仕事に精を出す。こうして結太郎の死をなんとか乗り越えようとしていた。一方、登美子(松嶋菜々子)が帰らず不安がる嵩(木村優来)に、寛(竹野内豊)はある少年雑誌を見せる。目を輝かせた嵩は、漫画の世界に没頭する。そんなある日、メイコ(永谷咲笑)が釜次の作業場に入り込み…!!

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  • 新作朝ドラ見ました。OP歌以外は100点満点以上の素晴らしさ。子役も演技が上手いし、わきを固める俳優も上手い人ばかり。景色も映像もきれい。セリフも深みがある。�ٻλ�
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