有働由美子、和田アキ子と衝撃の初対面「緊張…」紅白舞台袖で手をつかまれ胸の谷間に当てられる

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2025年08月30日 16:13  日刊スポーツ

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有働由美子アナ(2017年撮影)

フリーアナウンサー有働由美子(56)が30日、ニッポン放送「ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回」(土曜午前11時)にゲスト出演。パーソナリティーを務める歌手和田アキ子(75)と初めて話した日のことを振り返った。


有働は「アッコさんの前にくると緊張する」と言い、初めて話したのは赤組の司会を初めて務めた2001年の紅白だと明かした。有働は「紅白終わった後のご自宅に行かせていただいたり…」と明かすと、アシスタントのフリーアナウンサー垣花正(53)が「あー、連れていかれたんだ…」とポツリとつぶやいた。


有働は続けて「自宅で高いお酒飲ませていただいたりして」と話すと、和田は「ジャケットあげたよな。アルマーニかなんかの」と言った。有働は「すっごいカシミヤの、これいくら?みたいなやつで。ちょっと大きかったけど『ちょうどいいです』って言って。こんなん絶対自分で一生、手に入らへんやつやと思って、『ちょうどこれいいわー』って言って」と振り返った。


紅白では、ステージの袖で待っていた和田が「あ、緊張してきた」と言ったという。しかし有働は「こちらはちっちゃいころから見ているイメージで、緊張なんか、しはる訳ないやんっていう。アッコさん知らなかったんで、緊張しはるなんて」と当時を回想した。すると、和田が「ほらー」と言い、有働の手をつかんで胸の谷間にパッと当てたという。「ほんまにバクバクしてはって。なんかいろんな意味でうわ〜って思ったの、めっちゃ覚えてます」と有働が振り返ると、和田は「全く覚えてない」と答え、垣花が笑い「手持ってくんですね、胸に」と言った。


すると有働は「なんか、ちょっとね…はっ、は…みたいな感じして。でもほんと出て行かれる時に持ってらっしゃるマイクの手が小刻みに震えてらっしゃって」と明かし、和田が「ほんと、歌だけ緊張するのよ」と打ち明けた。そして有働は「でも、いざマイクが口の前にくると、バーンってお出になって…」と振り返った。

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