森香澄 photo:逢坂聡 (C)oricon ME inc. タレント・俳優・フリーアナウンサーの森香澄(30)が、1日深夜放送の『闘うオンナのワイドショー』(深0:25)に出演。高校時代の衝撃体験を語った。
【写真】胸元のほくろが色っぽい…ランジェリー姿で“あざとい”表情を見せる森香澄 同番組は、「女性初の内閣総理大臣が誕生した2025年!激動の1年を女性目線で振り返ると…?今年の顔となる闘うオンナたちが忖度ナシで語り合う!!」というもの。「2025年オンナのスルーできないNEWS」のなかから、「盗撮」をテーマに、番組では小学校教員らが児童を盗撮しで画像を共有した事件、警察官の盗撮事件などを取り上げた。
森は、「都立新宿高校って、新宿に高校があったので、新宿に向かう電車って、どうしても混んでて。制服も当時ミニスカートがはやってたので、めちゃくちゃされましたね、痴漢も盗撮も…」と衝撃体験を告白。「でもちょうどその時『今痴漢されてます』ってほかの人にみせられるアプリがあって、私の周りは結構これを入れてました」と対策していたと明かした。
また同局・弘中綾香アナウンサー(34)は、「中学生の時に、最寄りの駅にいつもおじさんが立ってて、口パクで『おはよう』って言ってくる人がいて。何もしてこないんです。私だけに」と言うと、共演者からは悲鳴が。弘中アナは続けて「子どもに好意を持ってしまう人は、一定数絶対にいると思うので、『紺パン履きなさい』とか『電車乗るときは誰かと一緒に』とかそういったことを教えないといけないなと思います」と話した。
続けて弘中アナは「私は平成1桁ガチババアなので、エスカレーターとかでパンツ見えてるお姉さんにトントンってします。『パンツ見えてるよ』って。みんな『ギョッ』としますけど、同性なので分かってくれたりとかして」と明かした。