
【写真】宮本茉由が美しすぎる! キャスト集結会見ショット
原作・乙葉一華、作画・久松ゆのみによる同名漫画を実写ドラマ化する本作は、4人の男女の秘密の関係が交錯する、予測不能なジェットコースター不倫サスペンス。
宮本は今回が民放ドラマ初主演。座長として現場で意識していることを宮本は「私は本当に座長みたいなことが全然できていなくて申し訳ないです。周りの方に助けていただきながらやらせていただけているという感じです」と明かした。猪塚は「宮本さんって、常にほほ笑んでくれているんですよ。ずっとどんなときもほほ笑んでくれていて、座長というよりもむしろ女神みたいな」と告白。戸塚も「女神です。空気がパッと華やかになります」とうなずいた。宮本は「うれしいです」と喜びながらも「でも私、口角が上がってるんですよ。だから真顔なんです(笑)」と笑った。
片山が「生まれ持っての女神ってことじゃない?」と口にすると、戸塚は「ナチュラルボーン女神ですね」と反応。さらに戸塚は宮本について「こんなにもハードな内容の作品で、寒い中での撮影だったりするんですけど、いつもほほ笑んでくれている」と明かし「『自動的だ』って本人は仰ってますけど、僕は自動的じゃないと思います。宮本さんがそうやって生きてこられた今までの積み重ねがそうさせているので、自動的じゃないです。発光してます」と話した。
作品のタイトルにちなみ「この愛は間違っていない、と思うほど好きなもの、愛を注いでいるものは?」という質問に、戸塚は「母です」と回答。その理由を戸塚は「子どもの頃からたくさん迷惑をかけている」と明かし「僕が学校でやんちゃして、母が学校まで来て僕の代わりに謝罪してくれたり、一緒に頭を下げてくれたり。授業を抜け出して勝手に家に帰っちゃったときとかも、『ダメだよ』って言って学校までまた送り返してくれたりとか」と振り返った。
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水ドラ25『この愛は間違いですか〜不倫の贖罪』は、テレビ東京、テレビせとうち、TVQ九州放送にて1月7日より毎週水曜25時、テレビ愛知にて1月13日より毎週火曜26時時5分、テレビ北海道にて1月9日より毎週金曜25時13分放送。

