
俳優で映画監督の広田レオナさんが自身のインスタグラムのストーリー機能を更新。
自身の体調について、綴りました。
【写真を見る】【 広田レオナ 】 「久しぶりに喘息大発作で 救急病院へ」 SNSで明かす 「東京にいると喘息になるのは何故?」
広田レオナさんは「久しぶりに喘息大発作で救急病院へ」と、投稿。
続けて「助かったぜ」と、綴りました。
そして「やっぱり東京にいると喘息になるのは何故?」と、記しました。
更に「痛い所に注射されてひろむの嬉しそうな顔」「私が痛い顔をすると細胞レベルで面白いらしい......あたまにくる」と、夫とのやりとりを明かしています。
広田さんは2021年6月には、肺がんのため、肺の一部を切除する手術を受けてたことをブログで告白。更に、2022年の8月には新型コロナに感染し、一時は、血中酸素濃度が「咳をしたり、少し急いだ動きをしたりすると」80台に下がってしまったことを明かしていました。
そして、2024年の2月には「変形性股関節症で去年の暮れには部分的に壊死」という状況で手術を予定していたものの、インフルA型で仕切り直しになったことをSNSで伝えていました。
更に、2024年の12月31日には、2024年を振り返り「9月に前々日の豪雨のせいかアスファルトが崩れて左足首骨折 秋には左股関節の手術を予定していたのになぁ」「ついに車椅子になりましたが…これが意外と楽しんでいます」と、インスタグラムへ、車いすに乗った写真をアップ。
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続けて「極めつけは…運転していて対向車がいちいちハイビーム増し増しで眩しくて見えないと思ってたら両眼とも白内障で手術しました」と、明かしていました。
そして2025年1月20日には、ブログで「なんと…血管年齢が……年齢が…90歳(ドクター苦笑してた)」と、投稿。
続けて「足首骨折まだ治ってないし左変形性股関節症は骨折治ってからしか手術できないから 運動やましてや歩くのもままならないので…筋力が絶望的にない」「でもある程度食べるので太ってしまったので 運動不足と肥満が原因です いつ心筋梗塞や脳梗塞になってもおかしくないですわね」「たくさん歩けないのでエアロバイク!これ、1択! エアロバイクは何故か股関節に負担かからないんです」と、自身の状況について記していました。
【担当:芸能情報ステーション】
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