吉沢亮/「お正月を写そう♪2026 “チェキ(TM)”続・運命のもちつき」篇(提供写真) 【モデルプレス=2026/01/07】女優の広瀬すず、俳優の横浜流星、吉沢亮が出演するテレビCM「お正月を写そう♪2026 “チェキ(TM)”続・運命のもちつき」篇が、2026年1月7日より全国で放映開始する。
【写真】「国宝」コンビの和服姿 ◆横浜流星&吉沢亮が“阿吽の呼吸”
本CMは、2025年12月26日に公開された「お正月を写そう♪2026 “チェキ(TM)”運命のもちつき」篇の完結編。CMには広瀬、横浜、吉沢のほか、尾美としのりが登場。町内のもちつき大会当日、横浜と吉沢が“阿吽の呼吸”で凄まじい勢いのもちつきを披露。そんな2人の姿を広瀬が様々な時代をイメージした「ジダイヤル(TM)」エフェクトを使って動画を撮影し、チェキプリント(TM)にして集まった観客に手渡すストーリーとなっている。
インタビューで、もしタイムスリップできるとしたら、 過去のどの時代に行ってどんなことをしたいかを聞かれると、広瀬は「音楽で言うと1980年代、1990年代が好きで、私は98年生まれなので、自分が生まれるちょっと前の80年代90年代を知ってみたい、見てみたいなって思います」と回答。
「安全が確保されるなら」という前提で、「恐竜がいる時代を見てみたいですね」という吉沢は「すごくロマンがあるじゃないですか。何十メートルっていうサイズの生き物が闊歩しているのは、どんな景色なんだろうと、やっぱりちょっと生で見てみたいなとは思います」と明かした。
大河ドラマ「べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜」(NHK総合テレビ/2025年)で主演を務めていた横浜は「(役者として)1年半、江戸時代を生きてきたので、今度は戦国時代ですね。やはり武士の生き様っていうのは憧れるので、そんな武士たちの勇姿をこの目で見たいなと思っています」と願望を口にした。(modelpress編集部)
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◆広瀬すず・横浜流星・吉沢亮さんインタビュー
― 「mini Evo Cinema」は、10時代の「ジダイヤル(TM)」エフェクトで撮影体験できることが魅力ですが、どの時代のエフェクトでどんなシーンを動画撮影したいですか?
広瀬:私が実際に「mini Evo Cinema」を触って楽しかったのは、「1930」や「1940」の設定。モノクロや映画で見たことあるようなレトロな風合いと画面が動く感じがすごく可愛くて。動画を撮れる秒数の間に、複数の時代を組み合わせて使ってもすごく可愛かったです。私はとくに昔の時代がお勧めかなって思います。
吉沢:もうどの時代も本当にそれぞれ特徴があって面白い映像だなって思ったのですが、「1990」が、僕の小さい頃の運動会の映像を撮った画質そのまんまの雰囲気だったことに驚きました。「これ見たことあるな」っていうすごく懐かしい気分になりました。あの画質感で、ホラーっぽい映像とか撮ったらすごく面白そうだなって。ちょっと下の方がチリチリなっている感じのエフェクトで、人がいきなりワッて出てきたりする、ドッキリするような映像を撮ったら、めちゃくちゃ面白そうだなと思いました。
横浜:自分が生きていない年代をすべて試してみたいです。実際に撮影した「1990」や「1960」の映像はすごく味があって素晴らしいと思いました。個人的に「1980」も気になりますね。どの年代も大変なことがあるっていうのは大前提として、バブル期(1980年代)はすごく豊かで華やかなイメージがあるので、(その時代をイメージした)「1980」の色味や映像の感じが自分は気になっています。日常の生活や繁華街とか行って試してみたいと思います。
― もしタイムスリップできるとしたら、 過去のどの時代に行ってどんなことをしたいですか?
広瀬:音楽で言うと1980年代、1990年代が好きで、私は98年生まれなので、自分が生まれるちょっと前の80年代90年代を知ってみたい、見てみたいなって思います。
吉沢:どの時代でもいいんですか?安全が確保されるなら、恐竜がいる時代を見てみたいですね。すごくロマンがあるじゃないですか。何十メートルっていうサイズの生き物が闊歩しているのは、どんな景色なんだろうと、やっぱりちょっと生で見てみたいなとは思います。
横浜:(役者として)1年半、江戸時代を生きてきたので、今度は戦国時代ですね。やはり武士の生き様っていうのは憧れるので、そんな武士たちの勇姿をこの目で見たいなと思っています。
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