西村誠司氏TikTokより 【モデルプレス=2026/01/07】にしたんクリニックなどを展開するエクスコムグローバル株式会社の代表取締役社長・西村誠司氏が1月6日、自身のTikTokを更新。2025年末にラスベガスの世界最大級球体型エンタメ施設「Sphere(スフィア)」でバックストリート・ボーイズのレジデンシー公演を鑑賞したことを報告した。
【写真】チケット代計60万 にしたん社長が訪れたラスベガスのライブ ◆にしたん社長、ラスベガス「スフィア」でライブ鑑賞
西村社長は昨年12月27日、米ラスベガスに2023年9月に誕生した世界最大級の球体型エンタメ施設「Sphere(スフィア)」で開催されたバックストリート・ボーイズのレジデンス公演「Into The Millennium」を現地鑑賞。総工費約23億ドル(約3,600億円)を投じて建設されたとされるこの施設は、外壁全面が超高精細LEDスクリーンで覆われ、内部は360度の全方位スクリーン(約16K級)という次世代シアターとして世界中から注目を集めている。
会場の前で西村社長は「スフィアはプラネタリウムの大きい版…もっとすごいですかね(笑)。僕前々から来たかったんで、本日はバックストリート・ボーイズのコンサートに来ております。バックストリート・ボーイズはアメリカ史上最も売れた5人組のボーイズグループ。日本で言うとSMAPみたいなイメージです。僕が20代の頃たくさん聴いていたので、しっかりこの目で焼き付けて皆さんに報告できればと思います」と期待感を滲ませた。
◆にしたん社長、チケット代に家族で60万円
会場内に入った西村社長は「肉眼が全然違う…すごいよこれ!事前に自分が見たものとも本当に違うし、すごいよこれ!」と興奮気味にコメント。「スフィアめっちゃすごい!僕の席は23列目なんですが、チケットが日本円で15万円くらい。家族4人で来てるのでチケットだけで60万円。普通に見るのは厳しいかもしれないですね」と明かした。
公演では「I Want It That Way」など、世界的ヒット曲が披露され、1999年リリースの代表作アルバム『Millennium』の世界観をSphereの巨大スクリーンと立体音響で再構築した“没入型エンタメ体験”を堪能する様子が映し出されている。
◆にしたん社長のTikTokに「最高の体験」「さすが」の声
TikTok動画には「行ってみたい」「羨ましすぎる」「スフィア気になってた」「最高の体験ですね」「バックストリート・ボーイズ懐かしい」「さすが西村社長」「家族で60万円はすごい」「一度は行ってみたい施設」などのコメントが寄せられている。(modelpress編集部)
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