
「SNSのフェチ天使」のキャッチコピーで知られるグラビアアイドルで起業家のくりえみ(31)が9日までに、X(旧ツイッター)を更新。体調不良が続いていることを明かした。
くりえみは昨年末から体調を崩している様子を投稿し、4日には「ようやく少し正常に思考が回るようになってきたかも………。こんなに長く苦しい高熱は久しぶりだった………病気になる度に思う、【健康じゃないと何も出来ない】」と快方に向かっていることを報告していた。
しかし7日、「高熱出て、やっと下がって喜んでたら咳喘息……」と体調不良に陥り、「今年でもう病気は最後にしたい………残りの360日くらいは超健康体でいたい………。これだけ治らないのは歳なのか………?歳なのか………?」と吐露。「先生に最強の咳止め薬と言われて処方されたものが全く効かない。咳で全体力を奪われてて副作用からか激眠いのと仕事の話をしていても頭が回らない。疲労困憊」と悲鳴をあげた。
その後の投稿では「どんどん症状が悪化するのだけど、病院に行っても『風邪ですね』の一言で風邪薬だけ処方されて帰されちゃうし、どうすればいいんだろう……」と困惑。「絶対に誤診だと思うんだけど………。そもそもかなり強めの咳止めを処方されて全く効かない時点でもう別の何かな気がするんだけどなぁぁ…」と不信感を募らせ、「大学病院とかに行けばちゃんと診てくれるんだろうか…」とつづった。
くりえみは24年10月、米サンフランシスコへ向かう飛行機搭乗中、約1カ月前に手術をした腹部の傷痕から体液らしきものが漏れ出る異変が生じる事態が起き、手術を受けたことを報告。その後、上半身のウイルス感染が悪化するなどし、計4度の手術を受けたことも明かしていた。
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