<義実家への帰省、やめます!>ウソでしょ…「言ったっけ〜?」忘れてしまった義両親【第4話まんが】

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2026年01月14日 11:50  ママスタセレクト

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私はユリ。夫のマサヒロと息子のリクト(5歳)と暮らしています。義実家は新幹線で3時間かかる遠方にあります。義両親は帰省するたび、リクトを何度も危険な目に遭わせてきました。耐えきれず抗議すると「もう来なくていい!」と怒られ、私たちはリクトが2歳のときを最後に帰省していません。しかしあれから3年。世間的に感染症の影響が落ち着いてくると、義母はまるで何ごともなかったかのように「次はいつ来るの?」と電話してきたのでした。
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義両親には「もう来なくていい!」と激怒されたのです。その後は細々と贈り物のやりとりをするくらいで、まったく連絡を取っていませんでした。けれど義母は私たちに怒鳴った出来事など、まるでなかったかのような口ぶりで……。

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なんと……! 義両親は3年前に言ったことをまったく覚えていなかったのです! しかも「そんなことを言うはずがない」と……。自分たちの言動をなかったことにしようとするような態度に、開いた口が塞がりませんでした。

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3年前に私たちに向かって怒鳴り散らしたことを、まったく覚えていなかった義両親。
夫が問いただすと、「そんなことくらいで」とか「冗談だ」とか、まるで大したことではなかったかのような対応です。呆れてものが言えません。
私たちの気持ちは、決してなかったことになんてできません。
夫は「来るなって言ってきたんだからもう行かない」という主張を貫いてくれました。
すると今度は逆ギレしてくる始末。いつまでも根に持つ私たちが悪いみたいな言い方をしてくるのでした。

原案・ママスタ 脚本・渡辺多絵 作画・猫田カヨ 編集・井伊テレ子

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