
【写真】錦織(吉沢亮)とヘブン(トミー・バストウ)の友情に胸アツ
新聞連載「ヘブン先生日録」を読み、その盛り上がりを気にする江藤(佐野史郎)。彼の前で、錦織はヘブンやトキたちの暮らしを心配する。そんな中、江藤は錦織に「校長に興味はないか?」と聞く。驚く錦織に、江藤は松江中学校の次期校長に推しても良いと語りかける。さらに江藤は、ヘブンが松江に留まることになったのは、錦織の功績だと称える。しかし錦織は険しい表情で「少々…考えさせてください」と応じるのだった。
その直後、錦織はヘブンに、江藤からの提案を打ち明ける。錦織は“悪い話ではない”としつつも校長という職に興味がないと断言。そして錦織はヘブンに「今までどおり、友人として、リテラリーアシスタントとして、執筆のお手伝いができればそれで十分なので」と告げる。
この話にヘブンは「アリガトウ…タノモシイ」と微笑みながらも「ニシコオリサン、コウチョウスル。タノシミアリマス」とポツリ。続けてヘブンは「ニシコオリサン、コウチョウ。ヘブン、アンシン。チュウガッコウ、ズットズットイタイ、オモイマス」と語る。
そして「トモダチ、カワラナイ」と真剣な表情を見せるヘブンに、錦織が笑顔で「はい」と答える姿が映し出されると、ネット上には「ヘブンとニシコーリはズッ友だよ!」「ヘブンさんと錦織さんの友情スバラシ〜」「両思いやん」「本当に嬉しそうにする錦織さんが愛おしい」「友情がずっと続く姿が見たいな」といった反響が寄せられていた。
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