
Snow Man目黒蓮(28)が、26日放送の日本テレビ系「しゃべくり007」(月曜午後9時)に出演。自身のモテ期を振り返った。
番組で「モテ期は11〜15歳だった」と紹介されると、目黒は「小学生の頃はモテている感覚がなかったんですけど、中学校に入ってからいきなりモテ期が来まして」と回想。「初めて中学の教室に行ったら、2年生、3年生の先輩たちがみんな教室に並んで僕を見に来るんです」と目黒を一目見ようとした上級生たちが列を作っていたという。
また「当時の僕はめっちゃ怖くて、それで番長に呼び出されちゃって」と校内のボス的存在に目を付けられたと説明。「お前ファンクラブあるらしいな」と迫られたが、「でもなぜか分からないんですけど、そこから番長が平和に持っていって」と状況が変わり始めたと語った。
目黒は「番長に呼び出されたのはお祭りのことで呼び出されたんです。そしたら次の日から番長が『お前いいやつだな』ってなったのかな」と理由を想像。「僕の中学校生活は終わったと思ったんです。最悪な中学校生活が始まるんだこれからと思ったら、『もし何か困ったことがあったら言ってね』って。そこから番長に守られた最強な中学校生活を送った」と笑っていた。
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