ヒョンビン&チョン・ウソン、スーツで決めた2ショット公開「メイド・イン・コリア」2025年最も視聴された韓国オリジナル作品に

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2026年02月02日 15:51  cinemacafe.net

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「メイド・イン・コリア」(c) 2026 Disney and its related entities
韓国2大トップスター、ヒョンビンとチョン・ウソンの豪華共演で話題の「メイド・イン・コリア」が、アジア太平洋地域(APAC)のディズニープラスで2025年で最も視聴された韓国オリジナル作品に。スーツ姿でクールに決めたヒョンビン&チョン・ウソンの豪華ツーショットスチールが公開された。

本作は、1970年代の韓国&日本を舞台に、裏社会を操るエリート諜報員VS正義を追求する検事の心理戦と裏切りが加速する予測不能な追跡劇を映画級のスケールで描くノンストップ・チェイス・エンタテイメント。

この度、本作がアジア太平洋地域(APAC)のディズニープラスで“2025年に最も視聴された韓国発のオリジナル作品“となったことが発表された(*APACのディズニープラスにおける、配信開始後28日間の記録/2026年1月時点)。

「ハイパーナイフ 闇の天才外科医」「北極星」「捏造された都市」「ナインパズル」など、APAC地域で数々の話題作を送り出してきたディズニープラスだが、本作でも、その緻密な世界観と完成度の高さに、「一気観してしまいました」「一話一話が映画並みのスケール!」「映画を観たような完成度で没入度がヤバい」とSNSでも大きな反響を呼んだ。

すでに待望のシーズン2の配信も決定しており、決着がついたかのように思われたシーズン1のラストから、飽くなき野望がとどまることを知らないヒョンビン演じるギテ、そして、チョン・ウソン演じるゴニョンの反撃、そして彼らを取り巻く人間たちの激しい抗争が再び幕を明ける――。

登場人物それぞれの思惑が交錯し、クライマックスに向けてさらにスケールアップすること間違いなしのシーズン2の続報に期待だ。

今回、本作のために13kgの増量に挑み、その圧倒的な肉体美&悪役にもかかわらず、あふれ出る色気に賛辞の声が相次いだヒョンビン、さらにコメディチックな芝居が「ハマり役」と話題を呼んだチョン・ウソンの“イケおじ”トップスター2人が、スーツ姿でクールに決めたスチールもあわせて公開された。

「メイド・イン・コリア」はディズニープラス スターにて字幕・吹替版で全話独占配信中(全6話)。






(シネマカフェ編集部)

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