「色と形が気に入って3つめ」 無印良品の“390円小ボウル”が高評価「まず値段がかわいい」「どんなスープにも合うところが素敵」

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2026年02月12日 23:37  ねとらぼ

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(画像:ねとらぼ)

 無印良品の「日常の器 ボウル 小」は、手頃なサイズとシンプルなデザインで、和洋中どんな料理にも使いやすい毎日使いの磁器ボウルです。無印良品のオンラインショップ上では、150人のユーザーから星4.6の高評価を得ています。


【画像】無印良品の“390円小ボウル”


「日常の器 ボウル 小」とは

 無印良品の「日常の器 ボウル 小」(390円)は、直径約12センチのコンパクトな磁器製ボウル。「料理が主役になる器」というテーマのもとにデザインされたシリーズ「日常の器」の一つで、どんな料理や食材とも相性がよいシンプルなフォルムと色合いが魅力です。


 約高さ5.1cm、満水容量約365mlとしっかりとした深さがあり、麺類やスープといった汁気のある料理にも対応しやすい構造。ほかにもサラダやフルーツなど幅広い使い方ができます。カラーは、白、グレーベージュ、グレー、ダークブラウン、ブルーラインの5パターンがあります。


購入者の声

 購入した人からは「片手で持てる大きさ、スープやシリアルボール、肉じゃがや角煮を盛ってもいい感じです」「色と形が気に入って3つめの購入です。ちょっとしたおかずなどを入れるのにちょうど良いし、料理の邪魔をしない色味がとにかく使いやすい」「スープ皿が欲しく購入しました。やはり白が1番映えて良い感じになります。どんなスープにも合うところが素敵です」「まず値段がかわいい。サイズも予想以上に使い勝手がイイ。サブ的な、冷奴や大根おろしや、浅漬けや、ちょっとの一品にちょうどいい」といった声が上がっていました。


ニトリの飯碗もおすすめ

 ニトリの「超軽量飯碗 窯変紺 中」(399円)は、ニトリの人気食器シリーズ「カルエクレ」の一品。窯変紺と呼ばれる深みのあるネイビーカラーの釉薬が施されており、食卓に馴染む落ち着いたデザインになっています。磁器製ながら軽やかな仕上がりで、食洗機・電子レンジにも対応。こちらの中サイズは幅11×奥行11×高さ6.5cmと、ご飯をよそる一般的なサイズ感で、ひとり分の主食用としてちょうどいい容量になっています。




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