超特急カイ「タクヤの胸で号泣」高校の思い出回顧

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2026年02月14日 15:05  モデルプレス

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カイ、タクヤ(C)モデルプレス
【モデルプレス=2026/02/14】超特急のカイ(小笠原海)とタカシ(松尾太陽)が13日、グループでレギュラーを務めるラジオ番組「超特急のRADIO EXPRESS」(FM大阪/毎週金曜よる7時〜)に出演。カイが、高校の思い出を明かした。

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◆超特急カイ、高校の卒業式にメンバーの胸で号泣「これからもよろしくね」

この日カイは、高校の卒業式で同級生が読む答辞に「すごい感動しちゃって。ボロボロに泣きまして」と回顧。高校生活が「すごい楽しくて『卒業したくないなぁ』っていうのもあったんだけど…寂しかったから」と説明した。当時すでに超特急のメンバーで、高校では同じクラスだったというタクヤ(草川拓弥)とは「今後ずっと一緒にいるの」と卒業後も同じグループで活動することが分かっていたものの「タクヤの胸で号泣するっていう。『これからもよろしくね。ありがとね』って」と感謝の気持ちを伝えながら泣いたと告白。「タクヤも『よろしくね』って言ってたけど、『俺はこれからも一緒にいるのにな』とは思ってたらしい」と話した。

一方で、中学の卒業式が「本当に今思い出すと苦い思い出になってしまう」とタカシ。いわゆる「卒業式の第2ボタン」についても「うちのグループが本当にモテなくて」「グループ内で自分でちぎって渡し合って」と仲間内で学生服にボタンがない状態にしたと懐かしそうに振り返った。

◆超特急タカシ&カイ、好きな顔のパーツとは

また、2人がそれぞれ自身の好きな顔のパーツについて語り合う場面も。タカシは「結構特徴的なのは、わし鼻。この鼻に関しては100パーセントお父さん譲り」と明かした。カイは「彫りが深いところ」が気に入っているといい、両親も妹も「そんな彫り深い人じゃない」ものの彫りが深かった曽祖父からの「えげつない隔世遺伝が俺に起こってる」と口に。「彫りが深いからなのか目に光が入りづらい」「カラコンとかしてちょっと明るくしとかないと、すごい暗い印象になっちゃう」と語っていた。(modelpress編集部)

情報:FM大阪

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