
2月14日はバレンタイン。今年は土曜日でしたが、皆さんはチョコを食べましたか? 数年前までは「誰かにチョコを贈る日」というイメージが強くありましたが、近年は自分へのご褒美としての楽しみ方も広がり、楽しみ方は人それぞれに。
そんなバレンタインに向けて、有楽製菓が「自由に、難しいことは考えず、チョコを楽しんでほしい!」という想いを込めてブラックサンダーのバレンタイン特別イベント「ブラックサンダー ドリームワクワクランド」を2月13日〜15日の期間限定で下北沢ADRIFTにて開催しました。
「楽しくやろうぜぇ。」をテーマに、クレーンゲームや千本引きなどわくわくするコンテンツが盛りだくさんで行われたイベントの様子をレポートします!

■4つのゲームでブラックサンダー大量獲得を目指す!
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ブラックサンダーといえば、子どもの頃から大好きだったザクザク食感が特徴のチョコバー。バレンタイン企画を初めて実施したのは2013年で、実は10年以上もバレンタインを盛り上げてきた歴史があるのだとか……!
2026年のイベントではゲームセンターのような会場に4つのゲームが登場し、お祭り気分でブラックサンダーの大量獲得にチャレンジできました。
◇ブラックサンダー 千本引き

最初にチャレンジしたのは、たくさんの紐の中から 1 本を選んで引く、「ブラックサンダー千本引き」。大量にぶら下がった紐の先にはブラックサンダーが付いており、選んだ紐についていた個数分のブラックサンダーをもらうことができます。
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マイナビウーマン編集部はここで2個のブラックサンダーを獲得! なかには5個以上ブラックサンダーがついた紐もあり、ドキドキ感が味わえました。
◇ブラックサンダー エアキャッチ

続いては、お祭りの屋台でも見かけるエアーキャッチくじがイベント会場に登場。お祭りではつかんだくじの番号によって景品が変わりますが、今回バルーン内に飛んでいるのはブラックサンダーの空袋で、制限時間15秒の間はつかんだ分が何個でも景品としてプレゼントされます。
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つかみ取りできた数によっては大量獲得のチャンスにもなる、反射神経と集中力が試されるゲームでした!
◇ブラックサンダー クレーンゲーム

また、会場内で一際目を引いたのがブラックサンダーのクレーンゲーム。ゲーム機の中にはこれでもかとブラックサンダーが詰め込まれており、これはファンにはたまらない……! まさに夢のUFOキャッチャーを体験することができました。

大量のブラックサンダーはインパクト抜群で、アームをどこに狙い定めるか迷ってしまうほど。中には雪崩のようにブラックサンダーの山を崩して大量獲得を狙うチームもあり、戦略の違いが面白かったです。
◇ブラックサンダー スロット
最後はスロットゲームに挑戦。絵柄が 3 つそろえばブラックサンダーを大量ゲットできる運試し要素満載のコンテンツで、表示される数字が「3939(サクサク)」なのもブラックサンダーならでは。結果が表示される瞬間までワクワク感を味わえました。

全てのゲームが終了したら、袋詰めコーナーで獲得した数に応じてお持ち帰り用の袋にまとめてもらえます。編集部は4つのゲームで18個のブラックサンダーを獲得することができました!
■バレンタインが、チョコでワクワクする一日になった!
社会人になると、バレンタインを少しだけ”気を使うイベント”に感じてしまうこともあります。それでも今回のように、純粋に「おいしい」「楽しい」と思える場があると、バレンタイン本来のワクワクを思い出せるもの。
「ブラックサンダー ドリームワクワクランド」でどこか懐かしさもあるゲームで盛りあがったバレンタインは、肩の力を抜いてチョコレートを思いっきり楽しんでみたくなる、そんなひとときになりました。

(取材・文:マイナビウーマン編集部)
元の記事はこちら- マイナビウーマン
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