
【動画】Aぇ! groupら『おそ松さん』実写映画第2弾、6.12公開へ 6つ子の日常を切り取った場面写真初解禁
今回の特集は、日本で長く人気を誇る“王道”エンタメの現在地を深掘りする「エンタメの系譜2026」特集。その表紙に、ニューアルバムの発売、3月から始まる全国ツアーと、グループでの躍動に期待が膨らむAぇ! groupの末澤が登場する。
バンドパフォーマンスではボーカリストとしてハイトーンボイスを唸らせる末澤。ハードなレザーを身にまとい、唯一無二の熱く鋭い眼差しを激写した美麗&エモーショナルなグラビアを届ける。
今回は、“90年代ジャパニーズロック”“オールドUKロック”“王道ロック”という3パターンのロックスターをイメージし撮影した。末澤も「ゴリゴリのロックとはまた違って、ポップな感性が新鮮だった」という“90年代ジャパニーズロック”の撮影では、平成初期の雰囲気を想起させる世界観&スタイリングで撮影。サングラスやグローブなどアイテムがワンポイントになったカットも見られる。
“オールドUKロック”では、60年代のブリティッシュロックをイメージしたちょっぴりレトロな背景&スタイリングに。ほかのパターンでは見られない柔らかい表情やフェミニンな雰囲気を堪能できる。
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大ボリュームのロックグラビアの中でも、ライブスペースのあるロックバーでロケ撮影した、真っ赤なライトに照らされた超美麗なレザー姿は見応え十分。
赤い光が映り、まるで燃えているように輝く瞳が印象的なショットやエレキギターをつまびくショット、サングラスを外した流し目など…全場面、全カット、“これぞ!末澤誠也”な、エモーショナルな色気を堪能できる。
インタビューでは、このタイミングでの心情を真摯に語る。アルバムを作るにあたっての素直な気持ち、ツアーやライブに向けての“欲”、そして、いつも待っていてくれるファンへの想い。末澤が紡ぐ、嘘のない、等身大の言葉の数々がつづられている。何より何度も口にしていたのは、「僕らの誇り」だという、ファンへの想い。末澤が今の実直な想いを届けてくれた。
「エンタメの系譜2026」特集では、日本エンタメ界で長く人気を誇る“王道”エンタメの現在地を深掘り。若手のブーストステージ『教場』より綱啓永、齊藤京子、井桁弘恵、再注目を浴びる時代劇をテーマに柄本佑、特撮戦隊ヒーローというテーマで井内悠陽、冬野心央、長田光平、ラブコメの魅力考察には伊野尾慧が登場。
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舞台『AmberS ‐アンバース‐』の短期集中連載初回は加藤シゲアキ、「なにわ男子 カレンダーへの道」は大橋和也、そしてCLOSE UPには、宝塚歌劇団・月組の風間柚乃&礼華の2ショットも掲載される。
「anan」2485号は、マガジンハウスより2月25日発売。特別定価880円(税込)。
※嶋崎斗亜、岡崎彪太郎の「崎」は「たつさき」が正式表記

