<子どもに怒鳴る!?>謝罪されたけど、トラウマすぎてムリ「付き合いは控えよう…」【第3話まんが】

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2026年02月19日 20:50  ママスタセレクト

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私はルイカ(30代)。先日娘・モモと同じ保育園に通うフタセさん(30代)とリンちゃん(4)親子、ミカさん(30代)とサクラちゃん(4)親子と3家庭でお祭りに行きました。その日ははじめて旦那さんたちもきて、3家庭で楽しく過ごすはずだったのですが……。うちの娘がリンちゃんの金魚を不注意でこぼしてしまったことで、フタセさんの旦那さんが娘を怒鳴りつけたのです。後日フタセさんから謝罪はあったものの、私は前のように接することができませんでした。
怒鳴るママ友の旦那さん 3_1_2怒鳴るママ友の旦那さん 3_1_3後日、私たち親子とミカさん親子のお迎えが重なった日のことです。サクラちゃんが「モモちゃんと遊びたい」と言ってくれて、一緒に遊ぶことになりました。話を聞いていたリンちゃんも一緒に遊びたがったのですが……どうしても快諾する気にはなれませんでした。
怒鳴るママ友の旦那さん 3_2_1そして約束の土曜日。ミカさんは、フタセさんの旦那さんからミカさんの旦那さんに電話がきたことを教えてくれました。

怒鳴るママ友の旦那さん 3_2_2話を聞くと、どうやら今日の遊びにリンちゃんを入れなかったことを「いじめだ」と怒っているようなのです。私はドン引きしてしまいました。
怒鳴るママ友の旦那さん 3_2_3ミカさんはこれまでの不満を吐き出すかのように、リンちゃんの普段の言動についても愚痴っています。
怒鳴るママ友の旦那さん 3_3_1そして「今後はリンちゃん家族との付き合いは控えようと思ってる」と言いました。

怒鳴るママ友の旦那さん 3_3_2怒鳴るママ友の旦那さん 3_3_3
今日の約束を聞いていたリンちゃんは、家に帰ってからこの話を伝えたのでしょう。フタセさんの旦那さん(リンちゃんパパ)はミカさんの旦那さんに苦情の電話をかけてきたそうです。
そのときも娘に怒鳴ったときのように声を荒らげていたと……。
正直、リンちゃんが悪いときもたくさんあります。それなのに、なにかあるたびにこうやって怒鳴られていては、フタセさん親子との付き合いがストレスになるし「またなにか言われるのだろうか」とビクビクしなければならなくなります。

原案・ママスタ 脚本・物江窓香 作画・春野さくら 編集・海田あと

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