
TVアニメ『葬送のフリーレン』の第2期より、2026年3月6日(金)から放送開始となる第7話(通算35話)「神技のレヴォルテ」のあらすじと先行場面カットが公開された。
冬アニメ「葬送のフリーレン 第2期」ついに新章【神技のレヴォルテ編】へと突入― 第6話(通算34話)先行カット

『葬送のフリーレン』は小学館「週刊少年サンデー」で連載中の、山田鐘人の原作、アベツカサの作画によるマンガだ。勇者とそのパーティーによって魔王が倒された“その後”の世界を舞台に、勇者と共に魔王を打倒した千年以上生きる魔法使い・フリーレンと、彼女が新たに出会う人々の旅路が描かれていく。
現在発売中のコミックスはシリーズ世界累計部数が3200万部を突破しており、マンガファンの間で旋風を起こしている。
これを原作とするTVアニメは、2023年9月から2024年3月にかけて第1期が放送。かつての仲間ハイターに育てられた魔法使いフェルン、同じく仲間のアイゼンの弟子である戦士シュタルクと共に魂の眠る地《オレオール》を目指すフリーレンの「人の心を知る旅」が、第2期で再び幕を開ける。
第2期では、第1期の斎藤圭一郎監督が監督協力に回り、北川朋哉監督のもとアニメーション制作をマッドハウスが手掛ける。
第7話(通算35話)「神技のレヴォルテ」あらすじ
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ゲナウの村を全滅させた魔族、それは四本の腕で剣を自在に振るう強敵“神技のレヴォルテ”とその手下たち だった。

フリーレン、フェルン、メトーデの 3人は魔族探索のため森へ、シュタルクとゲナウは村民の遺体をノルム騎士団が引き取るまで村に残ることに。

そしてそれぞれに、残忍な魔族たちが近づく。

TVアニメ『葬送のフリーレン』第2期の第7話(通算35話)「神技のレヴォルテ」は、3月6日(金)24時より日本テレビ系全国30局ネット“FRIDAY ANIME NIGHT”で放送される。
【TV アニメ情報】
『葬送のフリーレン』
TVアニメ第2期
2026年1月16日放送開始
毎週金曜よる 11:00
日本テレビ系全国30局ネット
“FRIDAY ANIME NIGHT”にて ※放送時間は変更になる場合があります。
1月17日より毎週土曜午前0時
各動画配信プラットフォームで最新話順次配信
【スタッフ】
原作:山田鐘人・アベツカサ(小学館「週刊少年サンデー」連載中)
監督:北川朋哉 副監督:原科大樹 監督協力:斎藤圭一郎 シリーズ構成:鈴木智尋
キャラクターデザイン:高瀬丸 小嶋慶祐 藤中友里 コンセプトアート:吉岡誠子
デザインワークス:小橋弘侑、原野瑠奈、瀬口泉、原科大樹 美術監督:高木佐和子 美術設定:杉山晋史 色彩設計:大野春恵
3DCG ディレクター:今垣佳奈 撮影監督:伏原あかね 編集:木村佳史子 音響監督:はたしょう二 音楽:Evan Call
オープニングテーマ:「lulu.」Mrs. GREEN APPLE
エンディングテーマ:「The Story of Us」milet
アニメーション制作:マッドハウス
【声の出演】
フリーレン:種崎敦美(崎は「たつさき」) フェルン:市ノ瀬加那 シュタルク:小林千晃
ヒンメル:岡本信彦 ハイター:東地宏樹 アイゼン:上田燿司
ゲナウ:新垣樽助 メトーデ:上田麗奈 南の勇者:井上和彦
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(C)山田鐘人・アベツカサ/小学館/「葬送のフリーレン」製作委員会
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