
WBCで日本代表「侍ジャパン」は3月6日、東京ドームでチャイニーズ・タイペイ(以下・台湾)と対戦。7日には韓国と対戦予定の中で、両チームの主将が「ビジュアルが強すぎる」とSNSで注目を集めています。
台湾代表の主将として注目されているのが、陳傑憲選手。台湾プロ野球で活躍する外野手で、安定した打撃とリーダーシップでチームをけん引する存在として知られています。爽やかな笑顔と整った顔立ちでも人気が高く、2021年にモデルでチアリーダーの女性と結婚し、現在は2児の父。「まじでタイプです」「俳優みたい」「台湾のスター感がすごい」といった声が上がっています。
台湾代表は初戦のオーストラリア戦で3-0で敗戦し、陳選手は同試合中に左手人さし指に投球を受け骨折。なお、6日の台湾戦では、日本が2回表で10得点を獲得しています。
一方、韓国代表の主将として話題になっているのは、メジャーリーグでも活躍するイ・ジョンフ選手です。高い打撃技術を持つ外野手で、スター選手の1人。端正な顔立ちに加え、試合中の真剣な表情やプレー姿が注目され、SNSでは「やばすぎ!韓国アイドルみたい」「スポーツ漫画の主人公」といった声も寄せられています。
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両チームの主将には「どちらもタイプの違うイケメンで良い」「ビジュアルのレベルが高すぎる」「台湾と韓国のキャプテンがアイドルみたい」「顔強すぎて草」「野球選手とは思えないほどイケメン」「陳選手骨折残念すぎて……」などのコメントが相次いでいます。
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